| 釣果データ2026年5月2日(土)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 31枚 累計1,472枚、釣行47回、31枚/回、余り15枚。クチボソ30尾(スレ多数、ダブル4回)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時00分。6時間30分の釣り4.76枚/1時間。11時過ぎから強風となり、釣り辛い。早上がり。
朝の水温 16℃ 2℃下がる。急降下。
朝の気温 16℃ 午後1時30分で27℃。晴れ。西の風の強風、ときどき突風。座布団飛ばされた人あり。風は回りました。オシボリ使用。
釣り座 79番 7尺、8尺、9尺根掛かりナシ。10尺は根掛かり多数、釣りにならず。テスト成功。
サオ シマノの剛舟8尺(6枚)→根掛かり調査のためシマノの景仙・桔梗9尺(6枚、釣れた)→根掛かり調査のためシマノの刀春7尺(19枚、ダブル1回、強風のため納竿) 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。余りました。
強風のため早上がり。風が強まる11時前まではよく釣れました。
10尺ザオは根掛かり多数で釣りになりませんでした。
底釣りは二人だけ、あとは全員が宙釣り。宙の人たちは、そこそこ釣りになっていたと思いました。
釣りに来て、池をみて、釣りをせずに帰った人あり。座布団を飛ばされた人あり。
昨日の雨風で、白井市の雨量約62ミリとか。冷たい雨でしたので水温は急降下致しました。
なのに、朝一は良く釣れました。風がでて、納竿。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。
新釣り座の調査続行中。 |
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| 釣果データ2026年4月29日(水)祭日分 |
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白井市の水光園 ヘラ 74枚 累計1,441枚、釣行46回、31枚/回、余り15枚。クチボソ37尾(スレ多数、ダブル3回)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り9.25枚/1時間。スレ2枚。食いアタリ明確。ツンと食い上げ待ちの釣りでした。
朝の水温 18℃
朝の気温 16℃ 午後3時00分で18℃。曇り。東寄りの風やや強いです。風は回りました。オシボリ使用。
釣り座 78番 7尺、8尺、9尺根掛かりナシ。10尺は風強いため振らず。テスト成功。
サオ シマノの剛舟8尺(10枚)→根掛かり調査のためシマノの景仙・桔梗9尺(25枚、釣れた)→根掛かり調査のためシマノの刀春7尺(11枚、一番釣れたサオに戻す)→シマノの景仙・桔梗9尺(28枚、エサ切れ納竿)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。
本日は、ヘラの活性がやや高いと感じました。ツンと食い上げアタリで終日釣りになりました。
周囲の人たちも、宙も底もよく釣れていたと思いました。
クチボソアタリが多いので、空振りを積極的にして、寄せエサ打ちのつもりで釣りました。
釣れたヘラは、交りですが、ガリベラ3枚、35〜40cmが多数、ダブル2回、スレ2枚、抱卵していた大きなヘラ4枚。クチボソ37尾、ダブル3回。逃走された大きな鯉1尾。中央の波除ロープでヘラのハタキ2回あり。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年4月24日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 57枚 累計1,367枚、釣行45回、30枚/回、余り17枚。クチボソ38尾(スレ多数、ダブル4回)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り7.6枚/1時間。スレ2枚。ポツポツポツと釣れ続きました。積極的なエサ打ち成功。
朝の水温 18℃
朝の気温 12℃ 午後2時30分で18℃。朝7時15分まで雨、パラソル使用。のち、曇り。東寄りの風やや強いです。風は回りました。オシボリ使用。
釣り座 77番 7尺、8尺、9尺根掛かりナシ。10尺は風強いため振らず。
サオ シマノの刀春7尺(13枚)→シマノの剛舟8尺(14枚)→シマノの景仙・桔梗9尺(14枚、風出たため)→シマノの刀春7尺(16枚、エサ切れ納竿)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。クチボソアタリ多かったため。
77番の釣り座の根掛かり調査。7・8・9尺は根掛かりナシ。10尺は風強いため振らず。
サオの調査は順調に終わりました。そのままサオを替えずに釣り続ければ、それなりに釣れたのでしょうが、私の気持ちとしては、根掛かり調査の方が優先の気持ちでした。
77番は10尺、11尺が未釣でした。
釣れたヘラは、30p前後の中型多数、ガリベラ5枚、35p以上が25枚ほど、スレ2枚、ダブル1回。クチボソ38尾(スレ多数、ダブル3回)、桟橋下で玉網で掬ったクチボソ15尾ほど。ぶっとく長い鰻1匹、放流。
宙は一人、あとは全員底釣り。ポツポツ。みなさんクチボソに苦戦の模様。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年4月22日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 43枚 累計1,310枚、釣行44回、29枚/回、余り34枚。クチボソ66尾(スレ多数、ダブル9回)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時30分。7時間00分の釣り6.14枚/1時間。スレ1枚。
朝の水温 18℃
朝の気温 7℃ 午後2時で23℃。晴れ、午後曇り。南西の風やや強いです。風は回りました。オシボリ使用。
釣り座 76番 9尺は根掛かりあり。
サオ シマノの剛舟8尺(12枚)→シマノの刀春7尺(31枚、エサ切れ納竿)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。クチボソ多数のためエサの消費多い。
本日は、クチボソの攻撃が一番多いと思いました。エサの消費多い。
オモリの重いウキに取り替えて、ナジミ優先。ツンと消し込みの二つのアタリだけを待ちました。
クチボソがダブルで度々釣れます。
9尺で試し釣り。根掛かり多数。すぐ中止。
風が強まったので、7尺に変更。これがとてもよくヒット致しました。ツンと消し込みだけを待つ釣りを致しました。正解。空振り多数ですが、エサ打ちは欠かしませんでした。
平均で時速6枚ペース。実際は2〜4枚釣れて、その後はクチボソアタリだけという釣り。クチボソの相手をしていると、突然のツンと消し込みで釣れる、という繰り返し。
釣れたヘラは、35〜40cmを15枚ほど、30p前後の中型多数、ガリベラ8枚ほど、ヘラのダブル2回、スレ1枚。クチボソとヘラのダブル3回。クチボソ66尾、スレ多し、クチボソのダブル9回。
エサは、小分けした元エサのママで押して硬ボソにしたものと、水をほんのちょっとだけ足して、固くて粘りのあるものにして使いました。
宙釣りが4人、残りは底でした。皆さん、クチボソを釣りながらの釣り。
友人がご自分の宙釣りを中断して私の荷物を運んでくださいました。とても助かりました。ありがとうございました。私と同程度は大型中心で釣ったそうです。凄いです。
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| 釣果データ2026年4月20日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 62枚 累計1,267枚、釣行43回、29枚/回、余り20枚。釣れない時間帯あり。クチボソ39尾(スレ多数)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り7.75枚/1時間。スレ2枚。
朝の水温 18.5℃ 1.5℃上りました。
朝の気温 13℃ 午後3時で24℃。曇りのち晴れ。東寄りの風やや強いです。風は回りました。パラソル使用。オシボリ使用。
釣り座 74番 7尺で根掛かり発生、2ヵ所。
サオ シマノの刀春7尺。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余りました。
友人と会話しながらの釣り。午後1時過ぎに納竿しようとしたら、まだ早いですよ、上りべラを30枚くらい釣ってください、との声。
ならば、と時間延長。食い渋りから一転、ツンが入ります。延長して良かったです。結局、ツンアタリを待つだけの釣りにして、午後2時半までに12枚を追加して納竿。声掛けしていただいてよかったです。
本日のエサは、元エサを小分けして、それを押して押して、と言うことで、水分補給はしないで、固ボソタッチで、ウキをオモリ量の多いウキにして、クチボソアタリをなるべく消して、ツンを待つ釣りを致しました。
朝一から1時間30分で18枚を釣りました。
ただし、それ以後は、クチボソばかりでヘラのアタリなし。ポッツンポッツンになりました。
対岸の宙の方も私と同様の推移。サオを替えています。
10時前ころからヘラが戻ってきて、ツンが入るようになりました。
本日は、最後の上りベラが好調でしたので、それらのヘラを「営業ベラ」と致しました。
釣れたヘラは、交り、40cm超が1枚、40cm前後が10枚ほど、35p前後多数、ガリベラ4枚、小型ナシ、スレ2枚。玉網に入らず逃走した大きな鯉1尾。クチボソ39尾(スレ多い)。
この釣り座の7尺のエリアで初めて根掛かり2ヵ所発生。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。
一句
釣り人の こころ騒がす ハタキ哉
水光園のハタキは一通り終わったようです。
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| 釣果データ2026年4月17日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 75枚 累計1,205枚、釣行42回、28枚/回、余り29枚。荒食い。釣れない時間あり。クチボソ44尾(スレ多数)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り9.375枚/1時間。スレ2枚。
朝の水温 17℃ 1℃下がりました。昨日の雨・寒さのため。
朝の気温 6℃ 午後3時で18℃。晴れ。東寄りの風やや強いです。風は回りました。防寒服使用。カイロ使用。朝は真冬でした。
釣り座 74番 8尺・9尺は根掛かりで中止。
サオ シマノの剛舟8尺(1枚、根掛かり多数のため中止)→シマノの刀春7尺(74枚、大当たり、時間で上がり)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9→#10
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水170cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余りました。
釣り座は、サオの長さで根掛かり確認作業。8尺・9尺が根掛かりで不発、10尺はOK、結局、最後に試しに7尺を出してみたら、思いもかけずに、根掛かりなしでした。釣ってみました。
ということで、7尺で入れ食いをやりました。
良型の入れ食い。11時半過ぎに食い止まり時間帯がありました。トイレに行き、昼飯を食べ、3回目のエサを作り、ということで、場を休ませました。
再開して、またまた、入れ食い。ウキを大きくしました。正解。
本日100枚に届かなかったのは、クチボソの44尾がひどかったからです。それと一時的な食い渋り。最後にサオを変更しての根掛かり調査、その三つ。大釣りは今後、まだまだ、チャンスはあると思いました。
釣れたヘラは、最大42センチを頭に40cm前後が20枚ほど、あとは35〜37pが多数、ガリベラ3枚、ダブル1回、スレ2枚。クチボソ44尾、スレ多数。本日はハタキは皆無でした。
宙の人が二人、あとは底釣り、皆さん釣れていたと思いました。
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| 釣果データ2026年4月15日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 109枚 累計1,130枚、釣行41回、27枚/回、余り23枚。荒食い。ずっと、入れ食い続き。クチボソ6尾。100枚以上今季2回目。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り13.625枚/1時間。スレ3枚。終日、切れ目なしに釣れ続きました。
朝の水温 18℃ 1℃高いです。
朝の気温 14℃ 午後3時で23℃。曇り時々晴れ。暑いです。午後、パラソル使用。オシボリ使用。東寄りの風。風は回りました。
釣り座 75番 10尺は根がり多数となり中止。
サオ シマノの剛舟10尺(1枚、根掛かり多数のため中止)→オリンピックの白眉11尺(11枚、気が変って)→ダメ元でシマノの剛舟8尺を出したところ(97枚、大当たり、時間で上がり)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水170cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。空振り少ないのでたくさん余りました。効率が良かったです。
中央のロープでハタキが凄いです。背びれを出してバシャバシャしています。
結局、8尺を出しました。釣り座の修復が済んだので、8尺で根掛かりするかの調査釣り。これが大当たり。根掛かりの場所は、初めてで不明なので、手探りで右・左・中央・前方・手前などと、着底位置を変えながらの釣り。すぐに判明。
ヘラのアタリは活発で、ツンと消し込みだけを待つ釣りとなりました。単純です。
朝早い時間に宙の友人が来て、これなら、100枚は行く、とおっしゃいました。いえいえ、とてもとても、このペースでは???と返答。
ところが、その後、ずっとずっと、入れ食い。釣れない時間帯がまったくないのです。釣れっぱなし。こんなことは年に何回もありません。
対岸は宙の常連さん、私より30分遅く始めて、納竿はエサ切れだとかで私より1時間も早く上がって、それでも101枚とか。よく釣れていたと思いました。私と向かい合わせなので、釣れ方は分かります。本日の8尺の釣りは、対岸の宙といいとこ勝負だったです。
結局、対岸の宙と私の底で、二人とも100枚以上でした。上機嫌で帰って行かれました。
本日の釣りは、どなたの意見も同様で、なんで、今日みたいな日に釣りに来ないんだろうねえ、ということ。
私だけが釣れたのではありません。どなたもが、久しぶりの大釣りを楽しんでおられました。
釣れたヘラは、40cm前後が10枚以上、35p前後多数、ガリベラ5枚、小型ナシ、ダブル1回、スレ3枚。52cmの鯉を1尾、玉網に入らず逃走した大きな鯉1尾、クチボソ6尾でした。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年4月13日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 74枚 累計1,021枚、釣行40回、25枚/回、余り21枚。クチボソ3尾。入れ食いタイム3回あり。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り9.25枚/1時間。スレ3枚。
朝の水温 17℃ 1℃高いです。
朝の気温 15℃ 午後3時で23℃。曇り時々晴れ。暑いです。オシボリ使用。南西の風。風は回りました。
釣り座 75番
サオ シマノの刀春18尺(14枚、アタリ減少のため)→シマノの剛舟10尺(60枚、入れ食いタイム3回あり、時間で上がり)。 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9
エサ @(ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)1回作りました。A(ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水170cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。ほぼ使い切りました。
本日はとてもよくヒット致しました。
18尺で朝一の1時間15分で14枚、これは気分よく釣りました。ほぼ入れ食い。
食い気のあるヘラが少なくなったようなので、すぐさま、10尺に変更。今日みたいな日は、粘らないことにしました。
エサはAのものにしました。手元で釣るので、エサのタッチと食いアタリの按配はしやすいからです。手水を少し足して、しっかりと練って粘りを出して釣りました。短ザオなので振り込みは自由にできます。
エサ打ち10投ほどでツン、その後は、ツンが頻発。対岸の友人が宙釣りですが、私の釣りをひやかしています。久しぶりの釣りですね、とおっしゃいます。ともかく入れ食い。時速20枚ほど。ダブルが3回。口をきかず、ただ、ひたすら投入しては玉網で掬う、を繰り返しました。今年の2月に100枚超を釣ってから、久しぶりに2カ月ぶりの入れ食いでした。
釣れたヘラは、交り。40cm前後が数枚、35p前後が多数、ガリベラ5枚、小型なし、飴色の(黄色い)ボッテリと肥った旧ベラが多いです。
ヘラのダブル3回、スレ3枚。クチボソ3尾。
10尺で根掛かりするようになりました。釣り方を工夫しました。
本日は、底も宙も釣れていたと思いました。対岸に友人が宙釣り、入れ食いタイムが3回もあったので、友人の宙の釣果に追いつくことが出来たのではと思っています。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年4月11日(土)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 35枚 累計947枚、釣行39回、24枚/回、余り11枚。クチボソ40尾(ダブル3回)。超巨大なウナギ1匹。タニシ1個。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り4.375枚/1時間。スレ1枚。
朝の水温 16℃ 2℃高いです。昨日の暖かい雨風ため。
朝の気温 13℃ 午後3時で25℃。晴れ時々曇り。北西の風、時々東寄りの風ともにやや強い。風はぐるぐる回る。パラソル使用。暑いです。
釣り座 31番 8尺は根掛かり多数になりました。
サオ シマノの剛舟8尺(25枚、クチボソ多数、根掛かり)→オリンピックの白眉16尺(10枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9 ボディ寸法9pのウキ。
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水170cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。ほぼ使い切りました。
本日の特記事項二つ。@16尺で10枚も釣れたこと、このところは1枚とかが多かったA超巨大なウナギ1匹ゲット、太さはペットボトルほどもありました。池のヌシだと思いました。下バリは口に掛りましたが、暴れたので上バリが胸ビレの下に掛ってしまっていたので逃げることが出来なかったのです。
8尺でポツポツポツと釣れます。朝の2時間がとても良かったです。クチボソ対策をしながらの釣り。とうとう、根掛かりがとても多くなったことと、ヘラの寄りが途絶えたような気がしましたので、思い切って16尺を出しました。いつものことで、ダメ元の釣り。
大きなクチボソ3尾を釣って、こりゃあダメか、と思いましたが、しぶとくエサ打ち。そのうちにツンが出ました。その後は珍しくツンツンとアタリ頻発、午後1時半になったので納竿しようかと思いましたが、上りベラで見事なツン。ということで、あと1枚、あと1枚、ということで上がりベラを4枚まで釣ってしまいました。
右に友人が宙釣り、いいペース。左に長ザオの底釣り、ポツポツ、気がついたら短ザオの宙にしていました。入口近くは宙と底と混じり。釣果は見えませんでした。
釣れたヘラは、交り、35p超の良型多数、小型なし、ガリベラなし。タニシ1個。巨大なウナギ1匹、ペットボトルほどの太さ、ビックリ。池のヌシか。クチボソ40尾、ダブルが3回あり。
対岸の桟橋修理進行中。
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釣果データ2026年4月8日(水)分
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白井市の水光園 ヘラ 17枚 累計912枚、釣行38回、24枚/回、余り0枚。クチボソ31尾(ダブル3回)。ウナギ1匹。タニシ1個。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り2.26枚/1時間。スレ2枚。
朝の水温 14℃ 2℃下がる。昨日の雨風と低気温のため。
朝の気温 7℃ 午後2時半で19℃。晴れ。東寄りの風・西寄りの風ともに強い。風はぐるぐる回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 31番
サオ シマノの剛舟8尺(3枚)→オリンピックの白眉16尺(1枚)→シマノの剛舟8尺(13枚)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9 ボディ寸法9pのウキ。
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少しだけ余りました。
クチボソ多数、攻撃激しい。
辛抱してエサ打ち。間にツンがあります。
お隣さんは3人が宙釣り。サオ頭だと思いました。
風強く流されるので8尺で辛抱しました。本日は根掛かりはうまく避けました。
全体に食い渋りだとか。情報あり。やむなし。
釣れたヘラは交り。35〜40cm級多数。小型ナシ、ガリベラなし。ウナギ1匹(4/6の釣果)放流、タニシ1個。クチボソ31尾(スレ多数)、クチボソのダブル3回。
桟橋補修中。
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| 釣果データ2026年4月6日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 26枚 累計895枚、釣行37回、24枚/回、余り7枚。クチボソ26尾、スレ多い。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時30分。7時間00分の釣り3.71枚/1時間。スレ1枚。
朝の水温 16℃ 2℃上りました。
朝の気温 15℃ 午後2時で22℃。晴れときどき曇り。東寄りの風やや強い、南風吹かず。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 31番
サオ シマノの剛舟10尺(1枚、はたきを目撃で)→オリンピックの白眉16尺(1枚、はたき確認済み)→シマノの景仙・桔梗9尺(1枚)→シマノの剛舟8尺(16枚、根掛かり発生のため)→シマノの景仙・桔梗9尺(3枚、風のため)→シマノの剛舟8尺(5枚、時間で納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。余りました。
久しぶりの釣り座なので、長さの違う各種サオを出しました。
10尺で始めて1枚、そしたら、前方でヘラのハタキを見ました。なので、すぐに16尺を出しました。すぐに1枚釣れました。あとはクチボソだけ。産卵のヘラが多数寄っている状況でないことが分かりましたので、即、サオ交換。
9尺で1枚釣れましたが、風も出て、不満なので、8尺にしました。幸いに釣りになります。
手元では、クチボソアタリが幸いに少ないです。足元の崖になっている近くにヘラがいるようです。なので、徹底的に落とし込みで釣る。ツンと消し込み多数。ナジミが深くなってきたので、ウキを2目盛りだけ上に上げる。
結局、底が掘れたので、目盛りは深くなって、それから、掘れた下にあった根掛かりが(多分)露出したようで、立て続けに2回根掛かり。仕掛けをとられてしまいました。
そこで、9尺を出しました。3枚釣れました。しかし、横風が強いこと、クチボソアタリが凄いこと、から、8尺に戻しました。今度は、手を前方へ突きだす形にして、根掛かりを避けるようにしました。20cm前方へナジミが出たので根掛かりは避けました。これで良かったです。
隣りにいた常連さん(友人)が上るとおっしゃるので、私も納竿。本日は8尺でいいアタリが出せて満足でした。
釣れたヘラは、旧ベラの良型多数、小型ナシ、ガリベラナシ。クチボソ26尾、スレ多数。
お隣さんはウドンの底釣り、ポツンポツン。
帰りの荷物を常連さん(友人さん)が運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
桟橋の修理は未完成です。
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| 釣果データ2026年4月3日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 14枚 累計869枚、釣行36回、24枚/回、余り5枚。クチボソ51尾、自己新記録、スレ半分。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り。1.75枚/1時間。スレ1枚(これが上りベラ)。
朝の水温 14℃ 1℃下がりました。昨日の寒さと風雨のせい。食い渋り。
朝の気温 8℃ 午後3時で19℃。晴れ。西の風やや強い、午後南風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 59番
サオ シマノの剛舟10尺(0枚)→シマノの剛舟8尺(5枚)→シマノの刀春14尺(1枚)→ シマノの剛舟8尺(8枚、時間で納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#9 クチボソ対策。
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。余りました。
クチボソが激しいです。51尾釣りました。スレ半分。クチボソのダブル2回。1回目は大声を出してしまいました。恥ずかしい!!!
エサは、ボソでも、固く〆ても、水分を足してしっかりと練っても、クチボソの攻撃は激しかったです。その合間に、ツンがときおり入りました。これはヘラ。
しかしながら、何分にもヘラの食いアタリがとても少ないです。
釣れたヘラは、18cmが6枚、25cmが1枚、35〜40cmが6枚でした。中位がゼロでした。
底釣りは苦戦の模様、宙釣りは三人ですが、ポツポツポツと釣れていたようです。
帰りの荷物を常連さんが運んでくださいました。とても助かりました。ありがとうございました。
本日も桟橋の修理、実施中。
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| 釣果データ2026年4月1日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 26枚 累計855枚、釣行35回、24枚/回、余り15枚。クチボソ29尾、スレ多い。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜11時30分。5時間00分の釣り。5.2枚/1時間。スレ2枚。
朝の水温 15℃ 高くなりました。夏バージョンのエサにしました。クチボソ対策。
朝の気温 15℃ 正午で15℃。曇り。北の風のち東の風やや強い。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 52番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(8枚)→オリンピックの白眉11尺(8枚)→シマノの刀春14尺(3枚)→シマノの剛舟8尺(7枚、エサ切れ納竿) 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#8
エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc)1回だけ作りました。エサ切れ納竿。
今年の春は、去年と比較して、冬からずっと、クチボソがとても多いです。去年の秋までに、大量のクチボソが孵化致しました。その生き残りが大量に大きくなって、アタリをいたずら致します。
本日もハリに掛ったクチボソだけで29尾です。これは異常です。このような状態では、冬用のエサでは、今後は、とてもとても、ナジミをしっかりと出すということは無理だと思ったのです。
本日幸いに水温が15℃になりましたので、私としては、例年よりは10日程早いのですが、夏バージョンのエサに変更いたしました。
従って、釣果の方も、昨年までのものとは若干見劣りするものとなりそうです。
ともかく、釣れるクチボソは1尾でも多く釣り、玉網で掬えるメダカはなるべく多く救うように努力しようと思っています。
と言うことで、本日の釣果は、旧ベラばかりの大きさの交りです。20cm未満の小型は3枚。ヘラのダブル1回、ヘラのスレ2枚、クチボソとヘラのダブル1回、クチボソ29尾(スレ多い)、玉網で桟橋下で掬ったクチボソ14尾でした。
釣れ具合は、3〜6枚程釣ると空ツンばかりでクチボソ多数、よって、サオを替えて食い気のあるヘラだけを釣って、と言う釣りでした。最後は風が強まったので長ザオは不利になって8尺にして手元を釣りました。風が弱まった時間帯に入れ食いました。
帰りの荷物を常連さんが運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
本日、100番〜74番までの釣り座の改修工事実施。まだ、未完成。あと1週間くらいかかるか??
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| 釣果データ2026年3月30日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 22枚 累計829枚、釣行34回、24枚/回、余り13枚。クチボソ6尾。食い渋り。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り。2.75枚/1時間。スレ3枚。
朝の水温 14℃ ヘラの適水温は、モノの本によれば、15℃〜22℃とのこと。もう少し。
朝の気温 11℃ 午後3時00分で19℃。曇りのち晴れ。北の風のち北東の風のち南の風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 59番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(3枚、スレ1枚)→シマノの剛舟10尺(5枚、スレ1枚)→オリンピックの白眉13尺(8枚)→シマノの景仙・桔梗9尺(6枚、スレ1枚、エサ切れ納竿) 道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#8
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。
今シーズン今の所1回平均釣果24枚なので、24枚だけは釣りたいと思って釣りました。結果は22枚でした。エサ切れ納竿。
本日のヘラは、2〜4枚釣れると食いアタリが途絶します。周囲にヘラはいるように感じますが(糸スレしますので)、如何せん、それだけでした。食い気のあるヘラだけが釣れたようです。
対岸の底釣りの人たちの釣れ具合を拝見していて、辛抱強く待っているので、同じ釣り方をしたくなくて、積極的にサオを替えました。つまり、食い気のあるヘラの居る所へサオを出したわけです。これは当たり。
アタリは午後になってある程度活発になって、最後に9尺にした場所でもいい釣りができました。
釣れたヘラは、交り、40cmほどが1枚、20cm以下が3枚、スレ3枚、クチボソのスレが6尾、使用サオの各釣果は上記の通り。
2026年の1〜3月の平均釣果は24枚/回ですが、2025年は17枚/回、2024年は45枚/回、2023年は43枚/回、2022年は47枚/回ということで、過去5年間では、直近2年連続で平均釣果は低いです。原因は不明ですが、ウデが鈍った(変化に対応できていない??)ともいえるし、環境の変化ともいえるし、と思うばかりです。
本日の底釣りは皆さんともども、食い渋りと思いました。対岸に友人が宙釣りでほぼ入れ食い、本日のダントツのサオ頭だったと思いました。
帰りの荷物を友人がご自分の釣りを中止して運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。
本日、100番〜74番までの釣り座の改修工事実施。まだ、未完成。
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| 釣果データ2026年3月27日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 18枚 累計807枚、釣行33回、24枚/回、余り15枚。クチボソ28尾。クチボソ今シーズン最多。ヘラは動かなかったと思う。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時45分。7時間15分の釣り。2.48枚/1時間。スレ1枚。
朝の水温 12℃
朝の気温 8℃ 午後2時00分で17℃。晴れのち曇り一度だけ時雨れる、午後晴れ間。北の風のち北東の風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 41番
サオ シマノの剛舟8尺(1枚、クチボソ多数)→オリンピックの白眉11尺(9枚、クチボソ多い)→オリンピックの白眉15尺(1尾、クチボソ多い)→シマノの剛舟8尺(7枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7→尺半#8 クチボソ対策。
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。
大型のクチボソ多数。すべて口に掛りました。1尾だけハリを飲んでいました。凄いです。
8尺ではじめましたが、クチボソ多数。従って、ウキの下にいるクチボソを釣ってしまう作戦。1時間釣って、クチボソ17匹、18cmの小ベラ1枚。
私の考えとしては、クチボソがいるなら全部釣ってしまえばよい、ということ。なので、始めの1時間はクチボソ釣りです。
2時間目は11尺を出しました。8尺よりは3尺長いので、ラインも3尺長くて、合計で6尺も長いです。ということで、8尺よりはおよそ2mほど先へウキが立ちます。なので、ヘラが動かないと思うので、そのエリアにいるヘラを目当てに釣るつもり。ヘラが寄って来なければサオを替えてヘラのいる場所を釣ればよい、と思いました。
結局、9枚釣れました。ラッキーです。でも、後は、クチボソアタリだけ。ヘラがいなくなったと見切りを付けて、15尺を出しました。これも8→11尺にしたのと同じ考え方。すぐに1枚釣れる。しかし、あとはクチボソばかり、大きなのが釣れます。
すぐに変更。長ザオでクチボソ相手は疲れます。
なので、8尺に戻しました。時間を置いたので、ヘラが手元に寄っているかも、という自分勝手の憶測。これは「勝負」です。
風がでて、ウキがサオ横に流れて止まります。
クチボソが相変わらず多いです。ですが、今回は釣り始めてすぐに、ツン、釣れました。続けてツン。結局7枚まではツンツンで釣れて、その後は食いアタリなし。エサを打っても打ってもアタリなし。
その後、友人が傍に来て見ています。さっきは入れ食いだったよね、とおっしゃいます。さっきまではね、と悔しい言い訳。とうとう、エサ切れまで友人が見ていて、ダメかあと言いながら散会。
釣れたヘラは、交り。18〜20cmの玉網要らずの小型が7枚、中型がほとんど、大型なし、スレ1枚。クチボソ28尾(スレなし)、ハリス切れで大型の鯉1尾逃走。
全体に食い渋りだったとの情報。クチボソ多数。
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| 釣果データ2026年3月25日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 39枚 累計789枚、釣行32回、24枚/回、余り21枚。クチボソ7尾。釣れるペースがおかしいです。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜12時30分。6時間00分の釣り。6.5枚/1時間。スレ1枚。ダブル1回。午後、雨で納竿。
朝の水温 12℃
朝の気温 9℃ 午後1時00分で12℃。曇り、午後やや多い雨。この雨で納竿。北の風のち北東の風。風はときどき回る。パラソル使用。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 27番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(31枚、入れ食い、のち食い渋り)→シマノの刀春18尺(0、クチボソのみ)→剛舟10尺(8枚、降雨で納竿)道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余る。
朝一の食い方がとてもおかしいです。釣れたから、結果オーライで納竿致しました。
朝一はいきなり赤いヘラ。そもそもこの辺からおかしいです。その後は、18cmほどの玉網要らずの小型2枚、ダブル1回ということで、ほぼ、入れ食い。
10時半までに31枚です。気分爽快。なのに、その後は1時間釣れず。食いアタリなし。クチボソアタリのみ。とてもおかしいです。ヘラが寄らないようです。
しびれを切らして18尺で様子見。クチボソアタリだけ。大きなクチボソを釣って納竿。
次は10尺を出しました。常連さんが見学、見ている間は釣れませんでした。その後、12時半までの1時間ちょっとで8枚が釣れました。ヘラの回遊があったのです。ところが、それで終わり。食いアタリ途絶。
雨がザーッと降ってきました。シトシトではありません。思い切って納竿。逃げ切り。
奥の人は段底、サオを替えてオデコを免れました、とおっしゃっていました。
入口の方で後から来た人、底釣り、ポツンポツン。
池の作業の予定があったようですが、本日は中止とのこと。通行止めされていたので27番へ。
釣れたヘラは、交り、良型多い。18cmほどの玉網要らずの小型2枚、ダブル1回、スレ1枚、クチボソ大6尾、玉網で桟橋下から掬ったクチボソが40尾ほど、今シーズン初。
一句
ホーホケキョ 鳴けずケキョケキョ
薮の中
タケノコが随分と高く伸びました。じきに竹になります。
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| 釣果データ2026年3月23日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 30枚 累計750枚、釣行31回、24枚/回、余り6枚。クチボソ12尾(内スレ1尾のみ)。ポツポツ。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り。4枚/1時間。スレ1枚。アタリを出せたので満足です。
朝の水温 12℃
朝の気温 8℃ 午後2時30分で17℃。終日小雨、降ったりやんだり、午後1時〜晴れ間。北の風のち北東の風。風はときどき回る。パラソル使用。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 59番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(4枚)→シマノの刀春14尺(0、見えにくさ調査)→剛舟10尺(0、調査)→剛舟8尺(26枚、時間で上る)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余る。
風が弱そうだったので59番へ、パラソルを出す。しばらくぶりの着座だったので、サオを9尺、14尺、10尺、8尺と出して、底確認、アタリ具合の確認をいたしました。
結局、8尺で終日釣ってみました。ポツポツポツと釣れました。手前の足元近くの斜面で釣れました。1〜3枚釣れると、少し間があります。クチボソの相手をしていると、ヘラが回遊してきます。アタリは明確。ツンが入ります。
先週の金曜日よりはずっといいです。但し、入れ食いはありませんでした。
私の左に、友人が宙釣り、ポツポツ。釣れ始まるまで間があったので、釣果そのものは私と同程度だったのではないでしょうか。苦労しています、とおっしゃっていました。
釣れたヘラは、旧ベラのみ、黄色い魚体、30〜35pほど、15cmのミニヘラ2枚、玉網不要。スレ1枚、大きなクチボソ12尾(内スレ1枚)。
タケノコがずいぶんと伸びました。
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| 釣果データ2026年3月20日(金)祭日分 |
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白井市の水光園 ヘラ 14枚 累計720枚、釣行30回、24枚/回、余り0枚。クチボソ14尾(内スレ2尾のみ)。食い渋り。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り。1.86枚/1時間。
朝の水温 12℃ 1℃上りました。
朝の気温 8℃ 午後2時30分で10℃。終日、小雨、振ったりやんだり。北の風のち東の風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 95番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(2時間15分釣って0)→シマノの剛舟8尺(1枚、底確認)→シマノの刀春14尺(1枚、テスト)→シマノの剛舟8尺(12枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。
全員の意見一致。食い渋り。ウドンの人たちも食い渋り。
クチボソの猛攻。私も14尾のクチボソ。内12尾はハリをくわえていました。とても大きいクチボソ。
朝一から2時間15分釣って9尺でゼロ。ショック。
8尺で釣れるかどうかのテスト、OK、1尾釣って14尺でテスト。とても深いです。すぐに1枚釣れて、あとは、クチボソアタリだけ。
ということで、すぐに8尺に戻しました。
腰をすえての8尺の釣り。オモリの重いウキを使用。クチボソ対策。エサは@元エサオンリーで摘まんでギュッと潰してハリに付けるA小分けした元エサを手水を足しながらしっかりと練ったもの、崩れにくいエサにする。
クチボソアタリと食いアタリのウキの動きをみながら、@とAのエサを使い分け。
食いアタリはそれなりにしっかりと出せたと感じました。
本日はヘラの回遊が少なかったと感じました。
釣れたヘラは、良型の旧ベラばかり、ガリベラなし、クチボソ14尾(内スレ2尾のみ)。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。 |
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| 釣果データ2026年3月18日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 42枚 累計706枚、釣行29回、24枚/回、余り10枚。クチボソ4尾。ポツポツポツと釣れました
釣果データ2026年3月20日(金)祭日分
白井市の水光園 ヘラ 14枚
累計720枚、釣行30回、24枚/回、余り0枚。クチボソ14尾(内スレ2尾のみ)。食い渋り。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り。1.86枚/1時間。
朝の水温 12℃ 1℃上りました。
朝の気温 8℃ 午後2時30分で10℃。終日、小雨、振ったりやんだり。北の風のち東の風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 95番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺(2時間15分釣って0)→シマノの剛舟8尺(1枚、底確認)→シマノの刀春14尺(1枚、テスト)→シマノの剛舟8尺(12枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。エサ切れ納竿。
全員の意見一致。食い渋り。ウドンの人たちも食い渋り。
クチボソの猛攻。私も14尾のクチボソ。内12尾はハリをくわえていました。とても大きいクチボソ。
朝一から2時間15分釣って9尺でゼロ。ショック。
8尺で釣れるかどうかのテスト、OK、1尾釣って14尺でテスト。とても深いです。すぐに1枚釣れて、あとは、クチボソアタリだけ。
ということで、すぐに8尺に戻しました。
腰をすえての8尺の釣り。オモリの重いウキを使用。クチボソ対策。エサは@元エサオンリーで摘まんでギュッと潰してハリに付けるA小分けした元エサを手水を足しながらしっかりと練ったもの、崩れにくいエサにする。
クチボソアタリと食いアタリのウキの動きをみながら、@とAのエサを使い分け。
食いアタリはそれなりにしっかりと出せたと感じました。
本日はヘラの回遊が少なかったと感じました。
釣れたヘラは、良型の旧ベラばかり、ガリベラなし、クチボソ14尾(内スレ2尾のみ)。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時30分。7時間00分の釣り。6枚/1時間。10分で1枚のペース。
朝の水温 11℃ 1℃上りました。
朝の気温 8℃ 午後2時00分で16℃。曇りのち時々晴れ間。北の風のち南東の風。風はときどき回る。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番
サオ シマノの剛舟10尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。
ポツポツと40枚まではよく釣れました。特別な入れ食いなし。40枚で、そのあとは食い渋り。回遊ベラが品切れになったようです。上りベラがなかなか釣れなかったです。2枚釣って、時間でお終い。
クチボソアタリが凄いので、元エサのママで押して(水分補給せず)、そのままハリに付けました。エサ持ちはとてもいいです。
ウキはオモリ量の多いものにしました。クチボソアタリを消すため。
待って待って、誘って誘って、という一日でした。
食いアタリは明確。ツンが入りました。
対岸に、朝一で長ザオのウドンの底釣り、二人。9時過ぎになって、短ザオの宙釣りに二人とも変更。ポツポツ釣れていました。
他の人は長ザオの底釣り。ポツポツ。
釣れたヘラは旧ベラばかり。ガリベラなし、30〜35pのボテッと肥った、飴色をしたヘラばかり。取り込みが重たいです。
対岸の刈った竹林でタケノコが頭を出しています。近所の人たちがワイワイ言いながら15本以上採っていました。釣りをしていて、タケノコが生えているのがとてもよく見えました。
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| 釣果データ2026年3月16日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 15枚 累計664枚、釣行28回、23枚/回、余り20枚。クチボソ5尾。全員食い渋り。原因不明。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り。2枚/1時間。1〜2枚釣れるとアタリなくなる。サオの長さを替えて釣りました。
朝の水温 10℃
朝の気温 7℃ 午後2時30分で14℃。曇りのち時々晴れ。北の風のち北東の風。風はときどき回る。一時小雨。パラソル使用。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 100番
サオ シマノの刀春18尺(4枚、アタリなくなる)→景仙・桔梗9尺(5枚、アタリなくなる)→オリンピックの白眉11尺(3枚、アタリなくなる)→シマノの刀春18尺(やっと1枚)→シマノの剛舟10尺(1枚、アタリなくなる)→シマノの剛舟8尺(1枚、時間で納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。
先週の金曜日とまったく違って、食い渋り。期待ハズレ。
20名の例会があり、対岸はびっしり。聞える声は「釣れない」というものだけ。私も食い渋り。宙の友人たちも苦戦とのこと。
どうしても、なかなか食いアタリがなくて、1枚とか2枚とか釣れると、その後は食いアタリがなくなります。池を見渡していると、どなたもが、同様の様子。
なので、作戦としては、サオの長さを替えながら、釣ってないエリアのヘラを釣る作戦。食い気のあるヘラだけを釣る作戦。ヘラが回遊しないため。
まずまず、釣りました。サオを替えて釣れないことがありませんでした。ただし、そのときに1〜3枚でお終まい。やむなし。
結局、前回の30%の釣果でした。前日の日曜日も食い渋りだったとの情報あり。原因不明。
釣れたヘラは交り。クチボソ5尾。
次回に大いに期待。
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| 釣果データ2026年3月13日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 51枚 累計649枚、釣行27回、24枚/回、余り1枚。クチボソ6尾。ヘラが動きました。満足。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り。6.375枚/1時間。時速6枚ほど。
朝の水温 9℃
朝の気温 −1℃ 午後3時00分で11℃。曇りのち時々晴れ。無風状態、のち北の風のち北東の風。風は回る。時々やや強い。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 100番 18尺で18枚。釣り座の移動要請あり、91番に移動、9尺で33枚。91番での33枚は天の恵みか。
サオ シマノの刀春18尺(18枚、釣り座100番、移動要請あり91番へ)→景仙・桔梗9尺(33枚、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。時間で納竿。
本日は釣り座の移動要請があり、移動先の91番での釣りは「怪我の功名」と言いましょうか「天の恵み」とでも言いましょうか、風が強まっていたので、長ザオを敬遠して9尺の釣り。穂先からウキまで20cm弱で、ウキがパチンとサオに当たります。ほとんどチョウチン釣りのような釣り。仕方ないので、かまわずに釣る。
風上に振り込んでサオ先近くで止める、という釣り。アタリは明確。
9尺で30枚まで釣れて、食いアタリが極端に少なくなりました。この釣り座は、9尺で30枚が限界なのかなあ、と思いました。
51枚目を上りベラと思ったのですが、これが、何とスレ。あと1枚と思って粘りましたが、ようやく30分かかって1枚釣りました。午後2時にお終いにしておけばよかったと思いました。上りベラにこだわって執着したのがいけませんでした。1枚釣るのに30分かかりました。
釣れたヘラは、30〜35pの良型多数、40cm近くの大型4枚、ダブル2回、ガリベラ3枚、20cmの小型1枚、クチボソ6尾でした。
本日の収穫は、100番で18尺で入れ食いタイムが少しあったこと、91番で9尺でコンスタントに釣ったことでした。
対岸で友人が宙釣り、午前中ポツンポツンで、午後になって入れ食い状態でした。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年3月11日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 5枚 累計598枚、釣行26回、23枚/回、余り0枚。クチボソ3尾。極端な食い渋り。今シーズンの最低釣果。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時00分。7時間30分の釣り。食い渋り。昨日の雨・雪・風のため?!
朝の水温 9℃
朝の気温 −2℃ 午後2時30分で11℃。晴れ。無風状態、のち北東の風、時々やや強い。防寒服着用。カイロ使用。霜で真っ白。
釣り座 30番 このエリアでの今シーズンの初テストの釣り。不発。
サオ 景仙・桔梗9尺(0枚、2時間釣る)→オリンピックの白眉13尺(1枚、力玉)→シマノの剛舟8尺(4枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。エサ切れで納竿致しました。力玉で1枚。
予定外の食い渋り、残念。全員同じ様。
朝一から2時間9尺でゼロ。13尺にしてダンゴ不発、力玉で1枚、食い渋り、のち、8尺で納竿迄粘って4枚追加。クチボソ3尾。
釣れたヘラは、40cm前後ばかり、良型、ただし、食いアタリがとても少ない。釣った時は、なけなしのアタリで、アワセました。
私の右に1席空けて宙釣り、バラケが極端に大きいです、ポッツンポッツン。その右に段底3名、内一人は宙に変更。私の左に2席空けて宙釣り、この人は多分サオ頭かも、その左はずっと段底の人がたくさん、入口近くに長ザオの底釣りが多数、ウドンが一人。
本日は食い渋りとの声、多数。釣り人、多数。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年3月9日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 39枚 累計593枚、釣行25回、23枚/回、余り18枚。クチボソ3尾。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜13時30分。7時間00分の釣り。5.57枚/1時間。
朝の水温 9℃
朝の気温 2℃ 午後2時00分で12℃。曇りのち晴れ。無風状態、のち北の風、のち東寄りの風時々やや強い。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番 9尺のエリアで新たな根掛かりが2ヵ所できました。釣り続けてきたので、底が掘れて、隠れていた根掛かりが露出したのかも、との推測。
サオ シマノの刀春18尺(2枚、力玉で釣れました、つまらないので中止)→景仙・桔梗9尺(27枚、根掛かり増えて中止)→シマノの剛舟10尺(10枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号35cm。ハリス0.6号。ハリスを短くしました。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。エサ切れで納竿致しました。力玉で2枚。
ガソリン満タンにするため早上がり。値上がり激しいため。
75番で根掛かり増えたことはショックでした。
多分、掘れて、隠れ根が露出したのかも、との推測。
いずれにしても、今後は様子を見ながらの釣りになります。本日は試しに10尺を出しました。10枚釣りました。エサ切れで納竿。今後はさらに様子見。
友人が宙釣りで釣れていました。ウドンの人はポツンポツンの様子。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。 |
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| 釣果データ2026年3月6日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 50枚 累計554枚、釣行24回、23枚/回、余り2枚。クチボソ9尾(内スレ4尾)。平均10分で1枚のペース。特別な入れ食いなし。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時04分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り。6.25枚/1時間。食いアタリは明確。
朝の水温 9℃ 月曜日より2℃低いです。
朝の気温 1℃ 午後3時00分で14℃。曇り、時々晴れ間。無風状態、のち東寄りの風時々やや強い。釣り辛い時間あり、ペースダウンしました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番
サオ シマノの景仙・桔梗9尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余りました。
朝一から晴天になり眩しくて、18尺を30分で中止して、9尺にしました。
良型ばかり、ポツポツポツポツと釣れます。入れ食いにはならないのです。不思議。
このところコンスタントに、この釣り座で9尺で釣っているので、底が少し掘れたようです。ウキが立つ一部分だけ目盛り二つくらい少し深いです。かまわずに釣る。
釣れたヘラは、巨ベラが3枚、重たい30〜35pが多数、20cmが3枚(同じ年に孵化したヘラのようです)、ガリベラなし、スレ2枚、35pほどの鯉1尾、クチボソ9尾(内スレ4尾)。
ウナギを釣った常連さんあり。ほぼ、カッツケ釣りで友人が宙釣りで、ほぼ入れ食い、多分サオ頭でしょう。
防風ネット張ってありました。遮光にはなりませんでした。本日も作業していました。
一句
シュウシュウと 湾岸低気圧で 気持ち折れ
釣りを中止
終活や 廃棄書類 山となる
釣りの代りに身辺整理
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| 釣果データ2026年3月2日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 20枚 累計504枚、釣行23回、21枚/回、余り21枚。クチボソ8尾(内スレ4尾)。食い渋りとの声、多数。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時30分〜14時30分。8時間00分の釣り。2.5枚/1時間。食いアタリは明確。
朝の水温 11℃ 金曜日より1℃高いです。
朝の気温 9℃ 午後3時00分で12℃。曇り、午前中2回時雨れる、小雨。北・北西・西・北東風が吹きました。風は回りました。最後は北東風が吹き込みました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番 前回の52%の釣果。
サオ シマノの景仙・桔梗9尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。少し余りました。
朝一情報。昨日の日曜日貧果とのこと。本日ももしかして??!!の気持ち。
そのまま、サワリなし、アタリなし。1時間で1枚。やむなし。クチボソだけが釣れてきます。
様子見のため、18尺を出す。30分釣って納竿。サワリなし、アタリなし。ならば、9尺に戻した方がよい、ということです。
と言うことで、腰を据えて9尺です。ウキを替えました。朝一のウキはお蔵入り。しつこくエサ打ちをしていたら、いきなり、ツン。なけなしのアタリ、続けて、またまた、ツン。
気持ちよくなって、さらにエサ打ち続行。ナジム前にサワリが出るようになりました。
しかしながら、入れ食いにはなりません。ポツポツポツです。でも、釣れる時はアタリがしっかり出ますので、エサの消費量が多くても許容範囲です。
午前中に10枚行かなかったら納竿の積りが、ツ抜けしました。なので、やる気になって3回目のエサを作りました。
20枚目が釣れたのは午後2時過ぎ、これが上りベラだったのですが、なのに、欲を出して、上りベラツーを狙いましたが30分釣ってゼロ。悔しいけど、納竿。
念のため申し上げておきますが、75番の釣り座は、9尺で根掛かりが4ヶ所あります。9尺を出す時は要注意です。アップダウンがあります。ということで、釣れるときは、とてもよく釣れますが、根掛かり覚悟の釣りです。
本日は釣り人が多かったと思いました。明日の予報が悪いため。
食い渋り、との声、多数。ウドンの人少ない。
釣れたヘラは、巨ベラ2枚、スレ2枚、クチボソ8尾(内スレ4尾)、あとは交り。
帰りの荷物を運んでくださいました。とても助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年2月27日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 38枚 累計484枚、釣行22回、22枚/回、余り0枚。クチボソ5尾。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時15分。7時間30分の釣り。5.06枚/1時間。食いアタリは明確。
朝の水温 10℃ 月曜日より1℃高いです。
朝の気温 7℃ 午後2時45分で16℃。曇りのち時々晴れ間。北・北西・西・北東風が吹きました。風は回りました。最後は北東風が吹き込みました。納竿。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番
サオ シマノの刀春18尺(4枚、アタリ不満)→シマノの景仙・桔梗9尺(33枚、ウキ動かず)→刀春18尺(1枚、上りベラ)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。余りました。力玉不発。
ヘラの回遊が少なかったです。動かず。
18尺で2時間釣って4枚。見切りを付けて9尺を出しました。
ポツンポツンポツン。入れ食いにはなりませんが、1時間に6〜8枚のペース。根掛かりしながらの釣り。型は大きいです。18尺よりはずっとずっといいです。9尺のところに寄ったヘラを、釣り切るまで釣るつもり。
32枚まで釣れて、33枚目がなかなか、釣れません。食いアタリそのものが皆無、という状態です。やっと、1枚釣って9尺は中止。
今度は、上りベラ狙いで18尺にしました。すぐに大きなヘラのスレ。手返しよく投入。しばらくして、40cm級の大型のヘラ。これを上りベラに致しました。
釣れたヘラは、大きなヘラが5枚、20cmが1枚、ガリベラなし、35p前後が多数、30p前後が数枚でした。
対岸で常連さんがグルテン、長ザオでポツポツポツ、半日で上がり。ウドンの常連さん、クチボソの攻撃で苦戦。後から来た人は短ザオでウドン、底〜宙に変更、ポツポツポツ。
ウドンが釣り辛い季節になりました。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
本日はネット張りのための作業実施中。
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| 釣果データ2026年2月23日(月)祭日分 |
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白井市の水光園 ヘラ 31枚 累計446枚、釣行21回、21枚/回、余り5枚。本日、春一番。力玉で15枚を釣る。満足。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時45分。7時間00分の釣り。4.42枚/1時間。食いアタリは明確。
朝の水温 9℃ 金曜日より3℃も高いです。
朝の気温 15℃ 午後2時で19℃。晴れ。春一番の暴風。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 53番
サオ シマノの剛舟10尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。大分余りました。力玉で15枚。
朝一で屋根付き釣り座に座りました。風も雨も大丈夫。知り合いの方が右に来ました。ウドンの底釣り。ポツポツ。
水温が高いので、朝一から積極的なエサ打ち。しかし、30分打っても、アタリなし。サワリはあります。
そこで思い切って力玉を両バリにセット。一発で釣れました。その後もすぐに力玉。またまた、釣れました。楽しくなって、さらに力玉。結局、10枚迄釣って、全部力玉。
さすがに、アタリがなくなって、クチボソのスレが1尾。
なので、今度は一からエサ打ちを継続。ナジミがでたらすぐにエサ切り。15投ほど打つと、ウキが動きました。今度はダンゴでツン。
ただ、ダンゴのアタリまでが時間が長いです。
ということで、ダンゴの間に力玉を入れました。
両力玉と上バリに力玉、下バリにダンゴというセット。これで、本日は結構なペースで釣れました。力玉でこんなに釣ったのは久しぶりです。
食いアタリが少ないときは、ただ、ひたすらエサ打ちに徹しました。本日はそれでOK。
釣れたヘラは、巨大なものが2枚、30p前後が数枚、あとは35p以上の良型、旧ベラ。ガリベラなし。小型なし。ヘラのスレが3枚。クチボソのスレが1尾。
水温が高くなったためでしょうか、ウドンの方達が苦戦の様子。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年2月20日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 21枚 累計415枚、釣行20回、20枚/回、余り15枚。昨日の木枯らしで水温低下。とても大きなクチボソ3尾。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時45分。7時間00分の釣り。3枚/1時間。食いアタリは明確。
朝の水温 6℃ 下がっていました。
朝の気温 −3℃ 午後2時で11℃。曇りのち晴れ間。西風・北風・北西風・北東風・南東の風です。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 99番 東寄りの風になるつもりでの着座。予定風まで11時まで待ち。
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。エサ切れ納竿。力玉不発。
昨日の木枯らしがとても効いていました。水温は下がり、通路は霜柱で凄いです。エサが凍ります。カイロ使用。風は極端に冷たいです。真冬の状態に逆戻り。
歎いても仕方ないので、できちゃったことは仕方がない、ということで、ただ、ひたすらエサ打ち。
エサ打ち、およそ30投過ぎにサワリ、釣れたのは小ベラ。去年この池で産まれたヘラ。放流。空ツンの原因の一つかも。その後、35pほどが釣れました。クチボソが2尾。
この釣り座は水深が1mほどしかないので、エサ打ちをして周囲からヘラを寄せるしかありません。ここに居付きのヘラは、少ないだろうと思います。なので、空振りしながら、せっせとエサ打ち。その間に、ツンが出ます。これはしっかりしています。見逃しようがないです。
ただし、終日、入れ食いにならず、次の食いアタリまでが間があります。
朝から納竿まで、同じような釣れるペース。
ウドンの底釣りの方たちは、クチボソアタリに苦労されていた様子。宙の人も、釣れ始まりの時間までが遅いです。よく辛抱できるな、と感心致しました。
釣れたヘラは、ともかくでかい、という巨ベラが3枚、30p前後が多数、残りは35p程度と小ベラが1枚、クチボソ3尾でした。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
本日はネット張りのための作業実施中。
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| 釣果データ2026年2月18日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 108枚 累計394枚、釣行19回、20枚/回、余り14枚。超荒食い。100枚以上今季1回目。データは後述。クチボソ1尾。巨ベラ4枚、ともかく大きくて重い。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時45分。8時間00分の釣り。13.5枚/1時間。
朝の水温 7℃ ようやく水温が季節に追い付いてきました。
朝の気温 3℃ 午後3時で12℃。曇りのち晴れ間。ときどき西風・北風・北西風・南東の風です。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 75番
サオ シマノの刀春18尺(41枚、眩しいため)→シマノの景仙・桔梗9尺(67枚)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。
本日はともかく荒食い。今年一番のアタリ。活性がとても高いです。
2010.2.16 121枚
2010.2.26 155枚
2011.2.23 135枚
2012.2.24 149枚
以上で、その後13年間は2月に100以上はゼロ。私としては、いろいろと理由はあると思っています。
今年は最後から14年目で2026.2.18でようやくのことで108枚を釣りました。嬉しいです。
いきなり18尺で荒食い。いつもは10枚ほど釣れると食い渋りになるのに、本日は、ずっとずっと入れ食い。アタリは明確。
曇り空でいてくれればいいのに、陽が出てしまいました。ウキが立つ場所がとっても眩しいです。辛抱しましたが、お手上げ。一応、18尺に戻すかもしれないので、サオは仕掛けを付けたまま、横へ置いておきました。まあ、未練たらしいですね。
9尺を出しました。エサ打ち7投目でツン。その後は入れアタリで釣れ続きました。
店の人も他のお客さんも見ています。バタバタバタと荒食いです。
釣れるとこまで行こうか、という感じ。
エサは、大きく付けました。しっとりねっちりのエサにしてあります。だから、エサの消費量は多いです。集まったヘラを散さないための方策。
2時過ぎになって、やや食いアタリが減りました。それでも、アタリがあれば釣れるので、積極的なエサ打ち。最後は、2回続けて尻尾にスレたので、上りベラを1枚釣って納竿しました。エサが少し余ったので、午後3時までやって数を伸ばそうかと思ったのですが、スレを2枚続けてしまったので、お終いに致しました。
釣れたヘラは、ともかく巨ベラが4枚、ガリベラなし、クチボソ1尾、35〜38pが多くて、30p前後はわりと少なかったです。18尺でダブルが1回、9尺でダブルが3回でした。
ウドンの人は、クチボソの攻撃で、凄かったと話しておられました。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
一句
巣離れや ああ巣離れや 巣離れや
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| 釣果データ2026年2月16日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 21枚 累計286枚、釣行18回、15枚/回、余り16枚。〜11時半過ぎ、食い渋り、約5時間で4枚のみ、食い渋りの原因は見当がついてます。〜14時45分まで、17枚、入れ食いタイムあり、3時間で5.66枚/1時間。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時45分。8時間00分の釣り。2.625枚/1時間。上りベラ欲しくて時間延長。上りベラは力玉で2枚も釣れました。
朝の水温 6℃
朝の気温 4℃ 午後3時で13℃。曇り。ときどき西風・北風・北東風・東風・南東の風やや強いです。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 99番 3カ月ぶりの着座。試し釣り。東寄りの風になるとのことでここにしました。
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。エサ切れ。力玉で上がりベラ2枚。
本日は期待外れ。いきなり食い渋り。ほぼ全員。
仕方ないです。ただ、エサ打ち続行。ウキは動きますが、口に入りません。かなり、機嫌が悪いです。時間待ちの構えで、エサ打ちだけは続行中。
奥から釣り座を大きく移動してきた方が私の対岸に座りました。会話しながらの釣り。ウドンの底釣りから宙釣りに変更された方もいました。
いろいろです。皆さん苦労しています。
私の所は、北西風が強まって、ガーッと右に流れます。なので、北東風の風待ちで、8尺、9尺を出して、近場の偵察。ウキは動きますが、食いアタリになりません。これまでの18尺と同様。
そのうちに、風が東寄りになって、後ろからの風になったので、すばやく、18尺に戻しました。それが11時半過ぎ。今度は流れません。
午前中に4枚ゲットしたのだから、まあ、いいかっ、と言う気持ち。自分で自分を慰めています。
ところが、18尺にして5分もしないうちに、ツン、チクッが多発。対岸の人たちが驚いています。つまり、瞬間風速の入れ食い。バタバタバタと釣れ続きました。一気に13枚を追加。
エサも残り少なくなりましたが、上りベラを狙って、真剣になっての釣り。19枚になって、とうとうエサ切れ。
やけっぱちで、力玉を上下に付けました。力玉も残り少ないです。振りまわして振り込み。風が後ろからなので、18尺でもできました。アタリは小さいけど明確。1枚目。これで、上りベラにしようと思っていたら、店の人が、まだまだ、だよ、と言います。ダンゴはないです。だから、またまた力玉を両バリに付けて振り込み、じっと待つ、誘いを掛ける、待つ、モジッ、で釣れました。それで時間切れ。朝一は力玉でゼロだったのに、上りベラが力玉で2枚も釣れました。対岸の方が、両力玉で良く釣れますね、とおっしゃいます。釣れますよ、と私。
釣れたヘラは、旧ベラばかり、大型なし、中型ばかり、ガリベラなし、スレが2枚。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
本日は、本当に変った一日でした。
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| 釣果データ2026年2月13日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 14枚 累計265枚、釣行17回、15枚/回、余り10枚。ダブル1回(友人、見てもらった)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時30分。7時間45分の釣り。1.80枚/1時間。上りベラ欲しくて時間延長。
朝の水温 5℃ 水温上昇待ち。一日も早く、7℃くらいまで上がって欲しい。
朝の気温 −2℃ 午後3時で12℃。曇り、時々晴れ間。ときどき西風・北東風・北風の微風。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 74番 3カ月ぶりの着座。試し釣り。
サオ シマノの刀春17尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。余りました。力玉不発。
水温が上がっていましたので、気持ちとしては、ちょっと、期待しました。しかし、食い渋り。1時間半釣って2枚。3カ月ぶりの釣り座なので、辛抱してエサ打ち。
食いアタリが出るようになって、釣れたアタリは明確、ツン、カチッ。でも、アタリの頻度が少ないです。1枚釣れると待ち。
ダブルが1回。友人が対岸でご覧になっていました。ハリをのまれたのが1回。
途中で11尺を出して偵察釣り。サワリなし、アタリなし。17尺に戻しました。
釣れたヘラは、30p前後の中型揃い。大型なし。小型ナシ、ガリベラなし。ダブル1回。
水温の上昇待ち。
宙が一人、あとは、ウドンの底釣り。皆さんもポツポツ。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。
一句
白銀に 釣りに行けずと 妻笑顔
午前四時 雷注意報で 釣り中止
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| 釣果データ2026年2月6日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 16枚 累計251枚、釣行16回、15枚/回、余り11枚。久しぶりに気分よく釣りました。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜12時45分。6時間00分の釣り。2.66枚/1時間。実質、正午までの釣果なので、3.04枚/1時間。
朝の水温 4.5℃
朝の気温 −3℃ 午後2時で16℃。晴れ、正午から曇り。ときどき北西風・西風・北風のやや強い風。向かい風など。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 27番 風を読んで着座。
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。たくさん余りました。力玉で1枚だけ。
本日は、とても気分よく釣りができました。
アタリは明確、ツンとカチッの二つ。実質、正午までの5時間15分の釣果。3.04枚/1時間のペース。午後から急速に食いが悪くなりました。
朝早い時間帯は、常連さんのウドンの釣りよりもいいペース。
こんなこともたまにはなくちゃあねえ、という会話をしました。嬉しい半日でした。
釣れたヘラは、ガリベラ1枚、中型の新ベラ3枚、旧ベラの35p前後を5枚ほどでした。
尾ビレに赤い虫が取り憑いていたヘラが3枚、指でしごいて除去いたしました。ヘラのため。
なお、尾ビレに虫が入ったヘラは、越冬中にじっとしていて、虫が取りついたもの。それが釣れてきたということは、じっとしていたヘラが、動き出したということ。つまり、巣離れです。
今後は、水温の上昇とともに、このようなヘラが増えるものと推測。虫を取り除いて放流いたします。ヘラのため。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年2月4日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 10枚 累計235枚、釣行15回、15枚/回、余り10枚。末尾に水温のデータを開示。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時30分。6時間45分の釣り。
朝の水温 4℃
朝の気温 1℃ 午後2時で11℃。晴れ。ときどき北西風・西風のやや強い風。向かい風。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。
釣り座 3番 竹林伐採後初着座。風と波と流れを実感するため。よーく分かりました。
サオ シマノの刀春18尺(0、風のため)→シマノの景仙・桔梗9尺(10枚、枚数で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。たくさん余りました。
ツ抜けを狙って2回目のエサを作りました。たくさん余りました。
朝一から9時15分までの2時間半がゼロ。サワリがあって、さあ、これからという時間から風波と流れ、向かい波のため、苦戦。
9尺にしました。ポツポツと釣れました。アタリはとても明確でした。ツンが出ました。力玉は不発でした。セットにして釣れたのはダンゴの方でした。よって、後半は両ダンゴでした。
釣れたヘラは旧ベラの35p前後のボッテリと肥ったもの。ガリベラなし、小型なし。
水温が例年よりとても低いです。貧果の原因の一つかも。データは以下の通り。
2026年 2025年 2024年
1/19 5℃ 1/20 5℃
1/21 5.5℃ 1/22 5℃
1/24 4℃ 1/24 5℃ 1/23 7℃
1/26 3℃ 1/27 5℃ 1/27 6℃
1/28 4℃ 1/29 6℃ 1/29 5.5℃
1/30 4℃ 1/31 5℃ 1/31 6℃
2/2 4℃ 2/3 6℃ 2/2 7℃
2/4 4℃ 2/5 5.5℃ 2/7 6℃
2/7 5℃
2026年でも1/19は21枚、1/21は20枚と水温が5℃以上の時はよく釣れていました。
今年は水温がなかなか5℃以上にならず、食い渋りが続いています。2月は巣離れの季節ですので、水温さえ上がれば、食い気が立つと思っています。
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| 釣果データ2026年2月2日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 10枚 累計225枚、釣行14回、16枚/回、余り1枚。力玉とダンゴのセットを混ぜてときどき振り込みましたが、釣れたのはダンゴの方だけでした。力玉に反応せず。本日のヘラはおかしいです。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時15分。6時間30分の釣り。
朝の水温 4℃
朝の気温 −3℃ 午後2時で12℃。曇りのち晴れ。ときどき西風の強風。向かい風。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 26番 風向は予定外の風。
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。
本日のヘラはおかしいです。朝一で、両ダンゴでエサ打ち。20投ほどで、サワリがありました。なので、下バリに力玉、上バリにダンゴを付けて、セットの釣りにしました。
食いアタリが出ないので、さらに、両ダンゴでエサ打ち致しました。
真冬の釣りで、ダンゴエサを打ち過ぎない方が良い、との意見もありますが、私は、20年釣って来た実績のある釣り方。ただ、ひたすら、サワリが出るまで打ちます。ただし、エサは、特別大きくは致しません。中から小くらいの大きさで、振り切って振り込んで、誘いの釣り。
しばらくして、モジモジ、ツン。アワセました。何と、上バリのダンゴで釣れました。こんなこと、今までの経験からいうと、おかしいです。
両ダンゴと、セットと、組み合わせながら、サワリが出るまで、組み合わせて振り込みました。
結局、セットの釣りで、3枚を釣りました。すべて、上バリのダンゴで釣れました。こんなことは、すごく、珍しいです。力玉には反応せず。
ということで、途中からは両ダンゴにしてしまいました。それで、釣れてきたからです。そんなわけで、本日の力玉は信用できませんでした。
2回目のエサを作りました。9枚でしたので、10枚にしたくて、エサ切れだったので、追加のエサ。ツ抜けをして納竿。エサは大量に余ってしまいました。風が強いので、思い切って納竿。
釣れたヘラは旧ベラのみ。35pほどが1枚だけ、あとは、30p前後、ガリベラなし。
ウドンの人が、貧果、私が帰るときに10枚になっていませんでした。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。 |
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| 釣果データ2026年1月30日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 4枚 累計215枚、釣行13回、16枚/回、余り7枚。小さなクチボソ1尾(スレ)。本日は西風の強風でダメになりました。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜11時30分。4時間45分の釣り。
朝の水温 4℃
朝の気温 −5℃ 正午で7℃。晴れ。西風の強風。風は回りました。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 26番 こちら側の釣り座は西風には不向きでした。対岸が良い。
サオ シマノの刀春18尺(4枚、力玉、風のため)→シマノの剛舟10尺(0、エサ切れ納竿、風のため)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)1回作りました。
本日の4枚はすべて力玉で釣れました。
風が強まって中止。テントが飛ばされそう、振り込み不可、アタリが分からない、エサ切れ、ということで、早上がり致しました。
26番の側は西風の強風に対しては、絶対的に釣り辛くなってしまいした。北西風は大丈夫です。今後の釣り座選定に参考。
食いアタリは、ごくごく、小さいです。ダンゴには反応しませんでした。
私の左に1席空けて、ウドンの底釣り、17尺、私が上る時に3枚とか、入口に宙釣りの友人、釣果は訊きませんでした。貧果らしいとか。
帰りの荷物をご自分の釣りを中断して運んでくださいました。友人。ありがとうございました。
一句
お墨付き 医師の言葉で 釣行す
検査結果良好、釣りを医師が推奨
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| 釣果データ2026年1月28日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 11枚 累計211枚、釣行12回、17枚/回、余り7枚。小さなクチボソ2尾(スレ)。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時30分。7時間45分の釣り。〜正午まで3枚、〜14時30分まで8枚、午後からは3.2枚/1時間。瞬間風速の釣り。
朝の水温 4℃
朝の気温 −5℃ 午後3時で8℃。晴れ。北西風、北風、北東風ともにやや強く、風は回る。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 27番
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。力玉は不発。
入口の池と3番目の池(釣り座30番〜)が凍りました。水面に薄氷が張りました。
私が座った27番は、本日の風向きはすべてクリアできました。
ただし、朝一〜正午までで、3枚。力玉不発。
並んでいたお隣りさんが正午で上がり、13尺、段底、クワセウドンの人。7枚。おれが終わったから、昼からは鈴木さんにヘラが集まって釣れるよ、と言い残して帰りました。半信半疑。
ところが、ちょっとしてから、私が瞬間風速と名付けたほぼ入れ食い状態になりました。
ツンが入るだけでなく、消し込みアタリが、ほぼ全部、ヒット致しました。消し込みでスレはたったの1枚だけ。釣れたヘラは、ほぼ、30〜35p程度、中型多数。旧ベラ。
瞬間風速と言うだけあって、入れ食いはあっというまに、終わって、その後は納竿まで、ポッツンポッツンの釣り。時間で上がりました。
ツ抜け不可能と思っていたのが、思いがけず釣れましたので、その気になって、新しいエサを作って、時間延長して釣りを致しました。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年1月26日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 3枚 累計200枚、釣行11回、18枚/回、余り2枚。水温低すぎます。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時30分。7時間45分の釣り。
朝の水温 3℃ 私の釣行で過去20年で2回目の低水温。竹林伐採の影響あり。
朝の気温 −6℃ 午後3時で8℃。晴れ。北西風、西風、北風ともにやや強く、風は回る。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 33番 対岸の73番の向かい側。73番でいい釣りができたので、反対側からの試し釣り。本日は不発。
サオ オリンピックの白眉16尺(1枚、風のため)→シマノの刀春14尺(0枚)→シマノの剛舟10尺(0枚)→シマノの剛舟8尺(2枚、エサ切れ納竿)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)1回だけ作りました。力玉で1枚釣りました。
水温が3℃しかありません。過去20年でたったの2回目です。
朝から覚悟の釣り。風も波もあり散々でした。
結局、辛抱しながら釣って、最後の8尺で2枚釣れました。エサはダンゴ。
そこで、やる気になったのですが、こんな時に限ってエサ切れ。追加のエサを作るまでもなく、時間的にも終わりでした。
納竿後の情報によれば、昨日、日曜日の朝、釣り座33番の並びは、桟橋の前面が帯状に波除ロープから右方面の奥に向って凍ったのだそうです。短ザオでは釣りにならず、長いサオで釣ったそうです。
本日はウドンの底釣りも貧果とか、私の左3席空けて、宙釣りの友人が8枚ほど、いずれも、貧果。
新たな、風と押し波の様子が、少しずつ、分かってきました。過去20年間の控えたデータはほとんどが役立たずのようになってしまいました。研究課題が増えたので、嬉しいやら面倒くさいやら。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。
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| 釣果データ2026年1月24日(土)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 3枚 累計197枚、釣行10回、19枚/回、余り7枚。反射光眩しくてウキ見えず。長ザオ中止。残念。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜11時45分。5時間00分の釣り。
朝の水温 4℃
朝の気温 −6℃ 正午で10℃。晴れ。北西風、南西風ともにやや強く、風は回る。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 75番 南風の風波が分からず、とりあえず、いつもの釣り座に座りました。南風は向かい風と波で釣り辛い。南風の時は次からは敬遠。池全体を見て、凪ぎのエリア確認。
サオ シマノの刀春18尺(2枚、釣れてたのに眩しくて釣りにならず、残念)→シマノの景仙・桔梗9尺(1枚、南風のため中止、早上がり)道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)1回だけ作りました。力玉で2枚釣りました。
南風の時の釣り座の選定がままならず、とりあえず、いつもの席に座りました。本日、南風の時は激しい向かい風になりました。今後の選定のデータ確保。
朝一はウキがよく見えて、アタリも出せて、ウドンの人たちよりも、早く、たくさん釣れたのです。ところが、晴天のため、段々と、対岸の土手の茶色の反射光が双眼鏡に入ってきて、どうしても、見えにくくて、にっちもさっちもいかなくなりました。ウキが、黒い棒のようで、シルエットで、目盛りは全く見えないのです。これでは、力玉のアタリは全く見えません。
ということで、9尺にしました。すぐに1枚釣れました。その後は、風その他で食い渋り。11時45分で納竿致しました。
眩しいのと、風波とで、戦意喪失でした。
今後の参考になった半日でした。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
一句
老ひてなほ こころをつつむ 母ごろも
母親の50回忌法要まで元気で生き抜くために
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| 釣果データ2026年1月21日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 20枚 累計194枚、釣行9回、21枚/回、余り5枚。1時間15分で12枚の入れ食いタイムあり、ライン切れでお終い。ラッキーでした。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時30分。6時間45分の釣り。2.96枚/1時間。
朝の水温 5.5℃
朝の気温 1℃ 午後2時00分で7℃。曇り時々晴れ。北西の風、北の風、西の風とまわりました。風はやや強くとても冷たい。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 73番
サオ オリンピックの白眉15尺(2枚、食い渋りのため中止)→シマノの剛舟10尺(6枚、食い渋りで中止)→オリンピックの白眉16尺(12枚、入れ食い、ライン切れで上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。力玉で1枚釣りました。
朝一は1時間1枚のペース。対岸は常連さんがやや長いサオで段底→宙釣り。
私は、10尺にしました。食いアタリが遠いからです。ポツポツと釣れます。しかし、6枚釣れて食い渋り。
対岸の常連さんが正午前で納竿。お先に、と帰っていきました。
12時15分頃、思い切って16尺を出しました。対岸に誰もいないからです。タナ取り中に触ります。あれれっ、と思っていたら、3投目で釣れてしまいました。その後は、超入れ食い。ツンと食い上げだけを待って釣りました。ハリをのみこまれたのが2回、ダブルが1回(真冬にダブルとは、これは如何に!!)でした。
いい気分になって、手返しよく釣っていたら、突然、手応えなしでライン切れ。ウキの少し上で切れています。仕掛けにはヘラが付いていて、ウキごと持って行ってしまいました。
ということで、本日はこれでお終いにしました。@仕掛けを替えても、釣れていたのと同じタナアワセは出来ないことA仕掛け交換中にヘラが散ってしまうこと、以上2点からあきらめました。
ウキは店の人が回収してくれて、私の車まで持って来てくれました。助かりました。
全体に本日は食い渋りだったようです。底釣り、ウドン、多数。
釣れたヘラは、旧ベラのみ。飴色の30〜35p多数。ガリベラなし。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。有難うございました。
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| 釣果データ2026年1月19日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 21枚累計174枚、釣行8回、21枚/回、余り6枚。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時30分。7時間45分の釣り。2.70枚/1時間。
朝の水温 5℃
朝の気温 2℃ 午後3時00分で12℃。曇り時々晴れ。北西の風、北の風、とまわりました。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 75番 9尺でよく釣れました。16枚も釣りました。ラッキー!!!
サオ シマノの刀春18尺(5枚、食い渋りのため中止)→オリンピックの白眉11尺(0枚、スレ1枚、中止)→シマノの景仙・桔梗9尺(16枚、スレ2枚、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)3回作りました。かなり余りました。
本日の収穫は、75番の釣り座で、9尺で根掛かりせずに16枚も釣ったことです。ここは、昨年釣って、7尺と8尺は根掛かりで釣りになりませんでした。先週金曜日、10尺で釣ったところ、根掛かりなしで14枚釣ったわけです。本日は、9尺で釣りになるかどうか、テストしたわけです。真冬に9尺で16枚も釣れたわけですから、本日のテストは大成功と致します。
18尺は、本日は5枚でお終い、食い渋り。11尺もアタリなし、スレ1枚で中止。
本日のヘラは、すべて旧ベラ。大中小の交り。飴色の魚体多い。尾ビレに、赤い虫が6匹も入ったヘラを釣りました。尾ビレを指でしごいて、虫を取り除いてから放流いたしました。
宙の人は一人だけ、ポツンポツン、他は全員が底釣り、長ザオ、短ザオいろいろ。ポツポツ。
帰りの荷物を友人が運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年1月16日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 26枚
累計153枚、釣行7回、21枚/回、余り6枚。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時30分。6時間45分の釣り。3.85枚/1時間。
朝の水温 5℃
朝の気温 1℃ 午後2時00分で17℃。晴れ。北西の風、北北西の風、西の風、北の風、とまわりました。風やや強く波あり。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 75番 風波の程度の確認のため着座。風波あり。10尺でも釣れましたので満足しました。
サオ シマノの刀春18尺(12枚、風波と食い渋りのため中止)→シマノの剛舟10尺(14枚、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。余りました。
私のエサの作り方。冬とα21を混ぜたものに、水を120ccプラス、よくかき混ぜて、@30秒放置A45秒放置の2種類、その後にバラケマッハを入れて、指を熊手のようにしてボールに突っ込んで指を動かしてかき混ぜます。ここでは決して練ってはいけません。かき混ぜるだけです。@のものは、やや水分多い目のしっとりボソ、Aはやや堅めのしっとりボソです。ご自分の使いやすい方にしてはどうでしょうか。あとは、釣りながら押したり、練ったり、水分補給したりと、手直しをしながらウキの動きを調整します。エサのタッチは、ウキの大きさとも関連します。
本日は18尺を振りたくてここに着座。食いアタリは明確でした。ウキが見にくいです。辛抱して釣る。ツンと食い上げ多発。
風波と食い渋りで12枚で中止。仕方ないです。
10尺を出しました。この釣り座は10尺は大丈夫。7〜9尺は根掛かりありと思いました。
眩しいのと風波で、長ザオは止めて正解。短ザオでツンツン入りました。釣れるだけ釣ろう、という作戦。あとは、どれだけヘラがいるか、あるいは寄ってくるか、だけのこと。
食いアタリが明確なので、エサは、やや硬めです。食いアタリが出なくなったので、納竿。
釣れたヘラは、新ベラなし、旧ベラの飴色の、黄色い体色の太ったヘラが多数。ガリベラなし。
本日の釣りは、底釣りは私一人だけ。他は宙と段底ばかり。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年1月14日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 21枚
累計127枚、釣行6回、21枚/回、余り1枚。新ベラ6枚。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時45分。7時間00分の釣り。3枚/1時間。上りベラを釣ったので納竿。
朝の水温 5℃
朝の気温 −2℃ 午後2時00分で11℃。風は冷たいです。晴れ。北西の風5m。風波あり。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 34番 風波の程度の確認のため着座。風波あり。竹林がなくなったので長ザオが振れました。満足。
サオ オリンピックの白眉15尺(10枚、食い渋りのため中止)→オリンピックの白眉11尺(9枚、アタリ少なくなる)→シマノの刀春14尺(2枚、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。かなり余りました。
力玉使用、2枚釣れる。
15尺で10枚釣れて御機嫌でしたが、急に食い渋り。クチボソのウロコばかりがハリ先に掛ってきました。
と言うことで、風も強まったので、11尺に変更。5投目で釣れました。またまた、いい気分になって釣っていたら、段々と、食いアタリが少なくなって、等々、9枚でお終い。
もう少し釣りたかったことと、14尺のエリアを確めたかったので、サオ交換。
ところが、です。なかなか、食いアタリがありません。こりゃあ、駄目だあ、と思いました。かといって、サオを交換する気分にもなれないで、ひたすら、エサ打ち。カチンと一発。中型。
ちょっとして次も、カツンときて、これを上りベラと思ったら、スレ。がっくり。もう一度、新規まき直し。上りベラを釣ろうと必死になってエサ打ち。なかなか食わず。クチボソのウロコを釣る。
結局、予定よりも40分も延長になりました。上りベラは、目の覚めるようなツン。そこで納竿致しました。ツンが出たからと続行すると、ロクなことにからないと思ったからです。いい気分で上るのが良いのです。
釣れたヘラは、大型ゼロ、中型の新ベラが6枚ほど、その他は旧ベラの中型ばかり、ガリベラが1枚、スレ掛り2枚。
帰りの荷物を友人が、御自分の釣りを中断して運んでくださいました。とてもありがたかったです。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年1月12日(月)祭日分 |
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白井市の水光園 ヘラ 12枚
累計106枚、釣行5回、21枚/回、余り1枚。食い渋り。クチボソ2尾。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜13時45分。7時間00分の釣り。1.71枚/1時間。時間で納竿。
朝の水温 4.5℃
朝の気温 −5℃ 午後2時00分で8℃。風は冷たいです。晴れ。西の風少々。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。ウドンが凍ったとの声あり。
釣り座 50番 風波の程度の確認のため着座。
風波なし。この釣り座は昨年と様変わり。底凸凹、14尺で根掛かり多数。
サオ シマノの刀春14尺(1枚、根掛かり2回のため中止)→オリンピックの白眉11尺(7枚、アタリ少なくなる、小さなクチボソ2尾スレ)→シマノの剛舟8尺(4枚、内2枚は力玉、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。かなり余りました。
力玉使用、2枚釣れる。
本日は風弱くどこの釣り座でも十分に釣りができました。私の釣り座選定は不発。
ウドンの方々はとても良く釣れていたと思いました。ダンゴは私だけ。気持ちは不満。
食いアタリはしっかりと出ますが、なにせ、時間がかかります。クチボソも釣れてしまいました。
思いもかけず、根掛かりばかりになってしまいましたので、14尺はあきらめました。昨日は常連さんがここで釣れなかったとの情報。聞いてしまってがっかり。
ウドンの方たちはそれなりに釣れていたと思いました。
帰りの荷物を運んでくださいました。ありがとうございました。助かりました。 |
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| 釣果データ2026年1月9日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 30枚
累計94枚、釣行4回、23枚/回、余り2枚。新ベラ2枚。釣り座に恵まれてラッキー。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時15分。7時間30分の釣り。4枚/1時間。時間で納竿。上りベラを釣るのに30分延長、結局、釣れないで納竿。
朝の水温 4.5℃ 下がりました。
朝の気温 −3℃ 午後2時30分で8℃。風は冷たいです。晴れ。北西の風やや強いです。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 8番 風波の程度の確認のため着座。
サオ シマノの刀春18尺(12枚、風のため中止)→シマノの剛舟10尺(6枚、アタリ無くなる)→オリンピックの白眉11尺(12枚、アタリ無くなる、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。かなり余りました。
力玉使用、3枚釣れる。
北西風、風波の強さと方向、釣りの加減の調査。完了。
本日の釣り座は、OKでした。釣れたということ。風がもう少し静かならば、終日18尺を振っていたかも。
やむなく、10尺を出しました。手前が目盛り3つ程高いです。そこで6枚釣れてオシマイ。すぐに、11尺にしました。風のため、長くはしないです。ポツポツポツと釣れ続きました。アタリは明確でした。
本日の釣り座は、結果的に当たりの場所。常連さんたちがよく釣っている場所。
風と釣れ具合の様子が分かったので、本日の釣りは正解でした。
釣れたヘラは交り、特別な大型は無し。新ベラ2枚。あとは30〜35pほど。
朝は9時半頃まで玉網がガチガチに凍りました。引きはがすのが大変。バリバリします。
奥の池の常連さんが巨大な鯉を釣りました。見せてもらいました。私が今までに捕り込んだものよりもずっと大きいです。
次回はまた釣り座を替えて試し釣りをしてみようかと思っています。竹林がなくなったので風波の強さと方角がよく分かりません。他の人がやった場所を見ていて、その後を追いかけている状態です。
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| 釣果データ2026年1月7日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 26枚
累計64枚、釣行3回、21枚/回、余り1枚。
印旛1枚、巨ベラ。新ベラ2枚。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時15分。7時間30分の釣り。3.46枚/1時間。時間で納竿。
朝の水温 5℃
朝の気温 2℃ 午後2時30分で6℃。寒いです。曇りときどき晴れ。朝一から10時半頃まで、アラレ・小雨。北西の風。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。風は26番の釣り座の真正面に当って、入口方面と奥の池とに高い風波が分かれました。真中の池は両岸とも静か。
釣り座 26番 18尺で終日釣りました。
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。少し余る。時間で上がり。
朝一のアラレはびっくりしました。その後も、アラレ、小雨、アラレと言うことでした。
雪が降る日はヘラが良く釣れる、というジンクスがあると思いますが、密かに期待していた、ようになりました。
食いアタリは明確で、空ツンもありましたが、18尺のラインで、食いアタリが持続いたしました。
本日来園の方々は大当たり。よかったです。
私も久しぶりに、18尺で釣り続けて満足致しました。長ザオでのお勉強。
釣れたヘラは、40cm超の新ベラ2枚、内1枚は店の人の話では、「印旛」だとのこと。ともかく、大きくて長くて重くて鯉とか真鮒とかに魚体が似ていました。
竹林の伐採は終了したようです。10時の休憩はとらず、昼休みも半分くらいの時間で作業開始、3時の休憩もなし、でした。明日は、周囲の整理整頓をしてお終いなのではないのでしょうか。
今後は、風の向きと、風波の向きを、データとして取らなければならない、と思っています。
新たな環境で、ヘラも、それなりに動くと思うのです。ヘラの着き場が若干変わってくるのだろうと考えています。それを、手探りで知ることが出来れば、そのうちに大釣りも可能となるのでしょう。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2026年1月5日(月)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 11枚
累計38枚、釣行2回、19枚/回、余り0枚。
旧ベラのみ。午前中食い渋り。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時30分。7時間45分の釣り。1.41枚/1時間。枚数で納竿。
朝の水温 5℃ 1℃下がりました。雪白が入りました。1月2日夜、初雪。
朝の気温 −3℃ 午後3時00分で11℃。晴れときどき曇り。無風のち前後左右に風が回りました。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 78番
サオ シマノの刀春18尺。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。少し余る。
朝一の情報では、昨日は良型多数釣れたとのこと。期待して準備。
最初の1時間はサワリなし、アタリなし。
11時半までで4枚。釣れた時のアタリは明確に出ました。ただし、アタリの絶対数がとても少ないです。
エサは、手水を足して、押して、練って、ともかくしっかりと練って、粘りのある、軟らかいエサにしました。ちょとやそっとでは、崩れないです。終日、それでOK。11時半過ぎから、アタリが多くなりました。午前中の倍のペースで釣れます。
ともかく、ツ抜けすることが第一でした。11枚目を上りベラにしようと時間延長して、私としては、体調が良いので、上りベラを釣るまで粘りました。本日は幸いに上りベラを釣ったので、11枚で納竿致しました。
昨年の1月は、ゼロが2回とか、一桁とかが続いて、散々な1月でしたので、新規巻きなおしのつもりで、釣りました。
釣れたヘラはすべて旧ベラだと思いました。35pほどが2枚だけ。後は30pちょいでした。ガリベラなし。尾ビレにスレがかり1枚。
こんな日もあるよ、と常連さんの声が聞こえてきました。昨日のようにはいってないようでした。
午前中の食い渋り時間帯に11尺を出して78番の底の状態を確認致しました。今春以降の釣りのための調査。根掛かりなし。
帰りの荷物を運んでくださいました。とても助かりました。ありがとうございました。
奥の池の竹林の伐採作業がされていました。震動あり。明日も作業かも。
一句
もち食いて 水面はじける 銀魚体
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| 釣果データ2026年1月2日(金)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 27枚
累計27枚、釣行1回、27枚/回、余り0枚。
初釣り。アタリ明確、気分よく納竿。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時15分。7時間30分の釣り。3.6枚/1時間。
朝の水温 6℃
朝の気温 1℃ 午後2時30分で11℃。晴れときどき曇り。無風のち前後左右に風が回りました。ときどき北東の風やや強いです。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。
釣り座 77番 風と波が予想つかず、ともかく、2日前に座った場所に座りました。風と波で釣り辛い時間帯がときどきありました。
サオ シマノの刀春18尺(12枚、アタリ少なくなる)→オリンピックの白眉11尺(10枚、アタリ少なくなる)→シマノの剛舟8尺(5枚、エサ切れ)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。
新年初釣り。直近5年で、一番いい釣果。
2022.1.2 20枚、2023.1.2 7枚、2024年は実績なし、2025.1.2 14枚、2026.1.2 27枚。いい気分です。
なので、いい気分で納竿致しました。
本日は、風向き、風波、風の強さ、いずれも未知数でした。竹林伐採のため環境に変化あり。しばらくは、釣り座が定まらず、ということ。
本日の食いアタリは明確でした。誘いが有効でした。動くエサを追った、と感じました。
ただし、10枚釣れると食いアタリが極端に少なくなりました。前回と同じ。なので、ツ抜けしてからの1〜3枚がとても時間がかかります。周囲からヘラの補充が間に合わないのだろうと思いました。それとも、回遊そのものが少ないかも。
と言うことで、11尺にしました。釣りやすいです。大きなヘラばかりで、取り込みが大変です。11尺も10枚釣れてあとはウキが動きません。いなくなっちゃった、と思いました。
時間がないので、今度は、8尺を出しました。風が強まったことも原因ですが、1月の時季に8尺で釣れるかどうか、テストしてみたかったからです。
ところが、ビックリ、40cm級を含めて5枚も釣りました。エサ切れでした。
釣れたヘラは交り。新ベラはいなかったかも。旧ベラの巨ベラ2枚、これは先日の大会のトップの人と同じようなヘラかと思いました。魚体を測らずに放流。ガリベラなし。
本日は全員が底釣り。ウドン多い。みなさんもよく釣れていたと感じました。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
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| 釣果データ2025年12月31日(水)分 |
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白井市の水光園 ヘラ 21枚
累計5,527枚、釣行137回、40枚/回、余り47枚。アタリ明確。
釣り方 バランスの底釣り、両ダンゴ
入園した時刻 6時00分
釣り時間 6時45分〜14時15分。7時間30分の釣り。2.8枚/1時間。
朝の水温 6℃
朝の気温 0℃ 午後2時30分で11℃。晴れ。北西の風少々強い。防寒服着用。カイロ使用。テント使用。風は冷たく寒いです。
釣り座 77番
サオ シマノの刀春18尺(12枚、スレ2枚、風のため)→シマノの刀春14尺(2枚、風のため)→オリンピックの白眉11尺(7枚、スレ1枚、時間で上がり)。道糸1号。
ハリ 上、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ33cm、下、オーナー改良スレ糸付金バリ2号40cm。ハリス0.6号。
ウキ 尺半#7
エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc)2回作りました。少しだけ余りました。
昨日の大会後でしたので、日当たりの良い対岸を敬遠して77番に座りました。結果オーライ。
こちらは日陰で寒いですが、テントを出しましたので、寒さは感じません。毎年のこと。
思い切って18尺を振りました。ウキが見にくいですが、釣りにはなります。
北西風がうるさいです。対岸の竹林を伐採したので、風と波の方角が分かりません。ともかく、座って釣っていますが、風と波がこれまでとは違う方向から来ます。向かい風と左から右への波。
アタリは明確。ツンが何回もあります。見のがすはずがないです。
風が強まったので、14尺にしました。影になる部分の境目です。やむなく、やや手前にウキを立たせました。すぐに2枚釣れました。ところが、またまた、風。今度は、見切りが早いです。11尺にしました。高い所と低い所があります。目盛り4つ程違います。高い部分で釣ることにしました。ウキ下調整。
11尺のヘラはデカイです。40cm超はいませんが、35p以上の良型ばかり。11尺なので、取り込みが面白いです。ノシます。
エサはまだありますが、20枚目が釣れたので、上りベラにしようかと思いましたが、もしかしたら、上りベラ2が釣れるかもと思って、再投入したところ、すぐに、釣れました。
ということで、いいところで、オシマイ、に致しました。欲をかくとろくなことになりません。
次回も風の具合をみながら、こちら側で釣ってみようと思っています。テントがあるので、寒さはオーケーです。
本日のヘラは、新ベラの中型が5枚、旧ベラの35p以上が6枚、残りは30p前後の中型、ガリベラなし、スレ3枚(残念)。
帰りの荷物を運んでくださいました。助かりました。ありがとうございました。
2025年の実績は、年間目標累計4,000枚が実績5,527枚、1回平均釣果目標50枚が実績40枚/回で目標未達(過去20年間で初めての未達)、1日100枚以上が8回達成でした。
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