2024年シニアの突撃ヘラ釣り日誌


釣果データ2024年6月14日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 111 累計3,237枚。釣行5558/余り47枚。荒食いしました。風が出て納竿

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63014308時間00分の釣り。13.875枚/1時間。朝一から4時間が特に荒食い致しました。

朝の水温 24℃ 

朝の気温 20 午後300分で32℃。暑いです。晴れ。パラソル使用。オシボリ使用。無風状態、風は右から来り、左から来り、微風。そのときの風は涼しいです。午後215分頃から南風の強風、波が出たので納竿

釣り座 74番 

 シマノの景仙・桔梗9。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#10 ボディ寸法10pのウキ。食いアタリが活発なので、オモリの多いウキにしました。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサは少しだけ余りました。

荒食いになりました。釣れるヘラの魚体も、ヘラの「表情も」、スッキリとした感じ。私の思い過ごしでしょうか。活性が高いです。何か、ヘラから「憑き物が落ちた感じ」が致しました。

釣れたヘラは35p以上の良型多数。中型もボッテリとしていて重いです。魚体にキズなどなく、とてもきれいです。こんな無傷のヘラがいままでどこにいたのだろうかと思いました。

立ったウキが上下動などしきりと動きますが、本日は、ツンを目当てに待ちました。それでOK。食い上げアタリも頻発。

対岸に友人が宙釣り、ポツポツ。その右に10席ほど空けて短ザオの宙釣り、ポツポツ、入口近くにカッツケ釣り、ポツポツ。

私の左に11席空けて10尺、ウドンの底釣り、最近では本日が一番釣れたと、ご機嫌で帰っていきましたよかったと思いました。こんな日もあるから懲りずに釣行するのです。私の右に10席空けてウドンの底釣り、15尺、ウドンにはまったとの事、ポツポツ。その右に10尺の底釣り、ポツポツ。

ともかく、見えた範囲内ですが、対岸は全員が宙釣り、こちら側は全員が底釣り、こんなことも珍しいです。
釣果データ2024年6月12日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 92 累計3,126枚。釣行5457/余り48枚。よく釣れました。南西風が出たので、それがなければ、もっと釣れたのに、と思いました。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63014308時間00分の釣り。11.5枚/1時間。残り30分で8枚は無理だと思って納竿しました。理由は、南西風が強まっていたためです。

朝の水温 24 1℃上りました

朝の気温 20 午後300分で30℃。晴れ。南西の風がときどき強まりました。パラソル使用。

釣り座 74番 

 シマノの景仙・桔梗9。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#9 ボディ寸法9pのウキ。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水160cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサは余りました。

久しぶりの大釣り。ときおり南西風が強まって、押し波と流れが出て、釣り辛い時間帯が何度かありました。それさえなければ、大台に乗ったと信じています。

本日のような食いは4月の産卵時季以来のことです。これまで、食い渋りの日々が続いていましたが、本日は気持ちがスッキリと致しました。

グルテンを入れないバージョン。良く練って、水分多めのものが良く釣れました。エサのタッチも日替わりで、食いアタリが出たり出なかったり。

釣れたヘラは、きれいな魚体で、35p前後の良型が多数。

対岸に知り合いのお年寄り、11時過ぎから、私が上る時に3枚ほど、釣れていませんでした。その右に宙釣り、グルテン、ポツポツ。お年寄りの左にウドンの底釣り、ポツポツ。私の右に、宙、底→宙、ポツポツ。その他は見えませんでしたが、宙の人が多数。

釣り座によって、釣れるペースが違っていたように見えました

帰りに店の人が本日も私の荷物を運んでくれました。とてもありがたいと思いました。ありがとうございました。

釣果データ2024610日(月)分

白井市の水光園 ヘラ 53 累計3,034枚。釣行5357/余り13枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 603分 本降りのため。

釣り時間 63013307時間00分の釣り。7.57枚/1時間

朝の水温 23 

朝の気温 18 午後200分で23℃。朝一〜9時まで雨、東寄りの風、寒いです。のち、曇り。

釣り座 52 71番。屋根付きの釣り座の左端。

 シマノの景仙・桔梗9。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#9 ボディ寸法9pのウキ。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc1回作りました。エサ切れで上がりました。

朝一は本降りの雨。パラソルを出すのが間に合いません。なので、屋根付きの釣り座へ直行。

このところ、食い渋りが続いていたので、本日もそのつもりで釣行。

本日は、エサは水分を控え気味にして、ややボソ加減の締めたエサ。小さ目に付けて、ツンを狙いました。

15投目でツン、目の覚めるようなアタリ。その後もコンスタントな釣れ具合。朝一から11時まで泡付けが続きました

ウキの下にいたヘラを釣り切って、それでも、泡付けが途絶えませんので、朝一の手直ししたエサを作って、ポツポツの釣り。20分で枚ほど。

1130分で44枚、8.8/1時間。なので、気分がとてもいいです。

1130分〜1330分までの2時間で9枚だけ、4.5/1時間。半分のペースにダウンしました。

サオの長さを替えないで、どれだけヘラが寄るかの試し釣り。

直近の周囲に釣り人不在でしたので、本日の釣りは、まずまず、ヘラが寄ったのかな、と思いました。

釣れたヘラは交り。大型が6枚、ガリベラと中型が多数。魚体はとてもきれいだったと思いました。

店の人が帰りの荷物を運んでくれました。とても助かりました。ありがとうございました。

釣果データ2024年6月7日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 38 累計2,981枚。釣行5257/余り17枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63013307時間00分の釣り。5.42枚/1時間

朝の水温 23 高くなりました。

朝の気温 18 午後200分で25℃。晴れ。無風状態のち南東の風やや強いです。パラソル使用。

釣り座 74

 シマノの景仙・桔梗9。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#8 

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサは余りました。

朝一はとてもよく釣れたのです。30分〜1030分まで4時間で33枚、8.25/1時間ということで、期待の持てる釣果。ただし、急に食い渋りになって、10時半〜13時半までの3時間で、ようやく5枚、1.66/1時間。

10時半過ぎに、17尺を出してみました。30分エサ打ちして、サワリなし、アタリなし。すぐに尺に戻して納竿まで釣りました。

底釣りの人たちは全員が食い渋り。宙は一人だけ、ほぼ、入れ食い。友人、対岸。

底釣りの人が一人、顔見知りの人、釣り座を移動した人がおられました。私の後ろを通った時に情報交換。ともかく、ゼロなので移動する、ということでした。その後、ポッツンポッツン。

きのうは、とてもよく釣れたのだそうです。店の情報が良かったので期待しましたが、期待倒れ。

次回に期待。

釣果データ2024年6月5日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 13 累計2,943枚。釣行5157/余り36枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63012005時間30分の釣り。2.36枚/1時間見切りを付けて早上がり

朝の水温 21.5℃ 

朝の気温 16 午後1230分で25℃。晴れ。無風状態。11時過ぎから東寄りの風が強まり、釣り辛い。日陰では寒いくらいに涼しいです。

釣り座 58 屋根付き釣り座の右端の席

 シマノの景仙・桔梗10尺(6枚)→オリンピックの白眉14尺(7枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#8 ボディ寸法8pのウキ。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc1回作りました。(ダンゴの冬100cc+α21 20cc+(水110cc+(バラケマッハ100cc1回作りました。エサは余りました。

店の人が言っていましたが、昨日、今日と食い渋りが激しいとのこと。その言葉通りの食い渋り。

顔見知りの人の所へ行って状況を訊くと同意見。

年に何回かある超食い渋り。

私は正午で納竿。体力温存。釣っていてつまらないです。釣行日程の都合で、食い渋りでも粘っている人多数。私よりも早く10時に納竿して帰ってしまった人がいました。

宙の人たちもポッツンポッツン。水面にヘラが黒くなって泳いでいます。それでも釣れないとの事。顔見知りのお年寄りが底から宙にして釣っていました。もう、上っちゃうの、との言葉。プッツンしましたよ、と返答。

釣果のアップダウンが激し過ぎます。

皆さんの入園が早いです。予定していた釣り座は2ヵ所とも先客あり。やむなく58番へ。無理して席の取り合いをせず。本日はどの釣り座でも同じようでした。

次回に期待。

釣果データ2024年6月3日(月)分

白井市の水光園 ヘラ 73 累計2,930枚。釣行5058/余り30枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63014308時間00分の釣り。9.125枚/1時間。ダブル1回。

朝の水温 22℃ 

朝の気温 15 午後300分で24℃。朝一は雨、パラソルを急遽出しました。のち曇り時々晴れ。東寄りの風やや強い。風がとても寒い。

釣り座 74 中央のロープの右脇。

 シマノの景仙・桔梗9。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#8 ボディ寸法8pのウキ。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。エサ切れでした。

7時〜8時まで雨、寒いです。東寄りの風やや強いです。一斉に皆さんパラソルです。私も同様。日傘予定が雨傘に変身。

朝一で9尺を出しました。終日、釣ってみました。

アタリは明確。ズドンと入ります。

店の人が対岸から石や土を運搬して、私の後ろを走行します。騒音と地面の震動が凄いです。桟橋もグラグラ揺れます。それでもアタリは出ています。しかしながら、やはり、頻繁に走行するときは、さすがに、ヘラが少なくなってしまいます。静かに釣れていたら、どれだけ、などと思ってしまいましたが、このようなことに遭遇したのが運のつき、と言う気持ちで納得致しました。

しかたないので、オシボリを出したり、いろいろと雑用を挟んで、ヘラの食いアタリの回復を待ちました。

本日は、尺でどれだけ釣れ続くか、のテストのつもり

震動などでアタリが途切れてしまうのが残念でしたが、私としてのテストは大成功でした。だって、73枚も釣ったのですから。

対岸に宙釣りの人が二人、会話が賑やかです。ポツポツ釣れていたと思いました。私以外は宙釣り。

遠雷が聞こえたような気がしましたので、3回目のエサを作らないで納竿致しました。いずれにしても、本日は午後雨になったら納竿のつもりでした。

釣れたヘラは、中・小型、ガリベラ中心で、大型は3枚程度でした。数が釣れる時は大体このようなものです。

釣果データ2024年6月1日(土)分

白井市の水光園 ヘラ 62 累計2,857枚。釣行4958/余り15枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63014308時間00分の釣り。7.75枚/1時間。ダブル1回。

朝の水温 22℃ 

朝の気温 18 午後300分で25℃。朝一は雨、風強く寒いです。のち曇り時々晴れ。東寄りの風やや強い。風がとても寒い。パラソル使用。

釣り座 73 中央のロープの左脇。

 シマノの刀春16。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#10 

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。エサは少し余りました。

きのう、5/31(金)は、台風1号の雨、天気情報で雷注意報が度々報道されましたので、釣行中止。やむなし。本日に延期

みなさん出足早いです。みなさんの釣り座を見てから73番にしました。本日の風は右斜め前から手前に来ると予想して、ロープの左側にしました。正解。

私の左に席空けてウドンの底釣り、長ザオ、ときおり後ろをその人が通過しますので、情報交換。食いが悪いとおっしゃっています。私と同意見。ヘラのご機嫌がちょっとばかりどこか悪いようです。4枚程釣れると間が空き、エサ打ちを頻繁にしていると、空振りしているうちに、食いアタリがしっかりと出る、という繰り返し。ウドンの人は、途中でサオの長さを変更されていました。ヘラの寄りが良くないためとのこと。私は釣り座の関係からサオを替えることが出来にくいので、ただ、ひたすら、エサ打ちをしてヘラを呼び寄せるだけの釣り。終日、そんな釣り。

本日のエサは@ボソタッチA硬いエサB練っても締まったエサC水分が多くて軟らかいエサ、の4種類のエサは、試してみましたがどれも食いアタリが出にくいです

ということで、柔らかくて、ハリから抜け落ちないで、ウキが、エサ落ち目盛りが出てもハリにエサがしっかりと残っているようなエサ、を目標にして、元エサを手直ししながら釣りました。練る回数と手水の補充の量の加減だけで実行いたしました

本日の釣りは、エサの手直しが成功したかどうかだけに掛っていたように思いました。釣れてるエサと少しばかりタッチが違うと、もう、空ツンばかり、と言うことになった一日でした。

回遊ベラが少ないということは、釣り人にとってどうしようもないことですので、ただ、ひたすら、エサ打ちをしてヘラを呼び寄せる事だけに専念致しました。

本日は、空振りが多い一日でした。

エサ落ち目盛りまでの目盛りの半分ほどまでトップが戻ってきた状態までのアタリは、本日はほぼ全部空振りになりました。それを早い時間に見究めましたので、エサ落ち目盛りが出るまでのアタリは辛抱して見逃して、最後のチクッ、モゾッなどを待ってアワセました。これは確率高く釣れました

午後からは、東寄りの風が強まり、トップが揺れて、微妙な食いアタリを見逃すことが多くなってペースダウンしましたが、風が弱まった瞬間を逃さないように心掛けて、振り込んで、食いアタリをとりました。

本日はエサの手直しに尽きる一日でした。

8時間という釣り時間で納竿致しました。

釣果データ2024年5月29日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 71 累計2,795枚。釣行4858/余り11枚。クチボソ2尾。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63015008時間30分の釣り。8.35枚/1時間

朝の水温 22 

朝の気温 20 午後330分で25℃。曇り、7時〜930分まで霧雨、のち晴れ。東寄りの風やや強い。風がとても寒い。パラソル使用。

釣り座 74 中央のロープの右脇

 シマノの刀春17尺(25枚)→シマノの景仙・桔梗9尺(46枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#10→尺半#8 

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 40cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。エサは少し余りました。

朝から霧雨、東寄りの風やや強く、とても寒い。タオルを首に巻く。

右前方からの風と波で、アタリが取りにくいです。なので、尺を出しました。この釣り座は根掛かりするかもしれないので、恐る恐る、ということで、投入。幸いに根掛かりなし。やや浅いです。

対岸はメーターの宙。ポツポツ。始めは私よりはペース良いです。

尺にしてよかったです。ほぼ、入れ食い状態。こんどは対岸の宙の人が私の釣りを見ています。逆になりました。

午後1時過ぎに納竿しようかと思ったのですが、続行。理由は、入れ食いみたいな感じで釣れ続いていたので、止められなかったのです。

ということで、久しぶりに、短ザオで入れ食いに近い釣果を楽しめました。サオが短いので、合せると、穂先が、ズズッと水中に持っていかれます。それが楽しかったです。

釣れたヘラは、交り。17尺よりは尺の方が、型は揃って大きかったです。

釣果データ2024年5月27日(月)分

白井市の水光園 ヘラ 49 累計2,724枚。釣行4757/余り45枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63014007時間30分の釣り。6.53枚/1時間

朝の水温 22 1℃高くなりました。

朝の気温 20 午後230分で23℃。曇り、10時〜1330分まで小雨、のち、雨あがる。朝から南風の強風。帰路、ときどき小雨。

釣り座 58 新番に付け替え。屋根付き釣り座の右端の席。

 オリンピックの白眉14尺(11枚)→シマノの景仙・桔梗10尺(20枚)→オリンピックの白眉14尺(18枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#10→尺半# 

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。エサは少し余りました。

尺半#10のウキで始めました。なかなか、食いアタリが出ません。それでもポツンポツンと2時間で11枚釣れました。

そこで、10尺を出しました。ウキを#の冬用にしました。感度良好。エサは、60回ほどしっかり練って、水分がやや多めの軟らかいエサにしました。誘いを46回は出来るエサに仕上げました。左にいる友人が、よく、5回も誘いができますね、とおっしゃいます。本日はそんなエサでないと食いアタリが出にくいです。

これでチクンチクンとよく釣れました。なのに、それも16枚ほど釣れたあと、食いアタリが全くでなくなりました。辛抱して、エサ打ちして20枚まで釣りました。

私的には、精神的に10尺をプッツンしました。そこで、14尺を出して最初のサオに戻りました。ウキは#の小さなままです。エサも軟らかいもので、向かい風で思い切って振り切ると、ときどき、エサが落ちてしまいます。なので、元エサを少し足して、改めて押して練ってということで、ちょっとだけ、固くして釣りました。

14尺に戻して16枚釣れたところで、またまた、ウキの動きが少なくなりました。なんとか、かんとか、エサ打ちをして、辛抱して待っていて、カチッと入るアタリで2枚を追加して納竿致しました。時間で上がりました。

本日、サオの長さを替えたのは、ウキの下にいるヘラを釣り切ってしまって、回遊ベラを待ちきれなくて、サオを替えたわけです。

サオを交換せずに、朝一のまま、納竿まで釣っていて本日の49枚に達したかどうかは分かりません

私がせっかちで、回遊ベラを待ちきれなかっただけなのかもしれませんし、待っていても49枚まで釣果が伸びなかったかも知れません。

本日は私の左に友人が宙釣り、ほぼ、カッツケ、ほぼ、入れ食い。対岸に釣り人ナシ。

釣果データ2024524日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 77 累計2,675枚。釣行4658/余り7枚。おとといよりもずっと食いが良かったです。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63014007時間30分の釣り。10.26枚/1時間

朝の水温 21℃ 

朝の気温 18 午後230分で28℃。晴れ、ときどき曇り。オシボリ使用。パラソル使用。風は右からと左からとまわりました。午後1時半過ぎから南風が強まって釣り辛くなりました。

釣り座 73 新番に付け替え。旧92番。

 シマノの刀春16。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#10 ボディ寸法10pのウキ、ムクトップ。使用ウキのテスト。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc3回作りました。エサは余りました。

この釣り座の常連さんが不在なので、73番の席に座りました。

エサは同じですが、前回よりも大きなウキをテスト使用しました。とてもよくアタリを出せました

本日も、固いエサ、締めたエサ、水分が多い軟らかいエサ等々は食いアタリがよく出せませんでした。

ハリに付けるエサのタッチを微妙に調整することが本日の肝だったと感じています。ボーッとして、エサをハリに付けているようでは、本日の釣果は出せなかったと思いました。緊張してエサ付けしました

その意味では、最近になく満足できた一日でした。

私以外は、皆さんは宙釣りばかりでした。ポツポツ。

南風が急に強まって、アタリの見極めが困難になったので、思い切って納竿致しました。

帰りに、店の人が荷物を運んでくれました。とても助かりました。ありがとうございました。

釣果データ2024年5月22日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 58 累計2,598枚。釣行4557/余り33枚。昨日よりはずっと食いが良かったです

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63014007時間30分の釣り。7.73枚/1時間

朝の水温 21℃ 

朝の気温 18 午後230分で22℃。曇りときどき晴れ間。北寄りの風のち南東の風ともにやや強い。オシボリ使用。涼しいです。

釣り座 73 新番に付け替え。旧92

 シマノの刀春16。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#9 ボディ寸法9pのウキ、ムクトップ

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。エサは少し余りました。

私が座った釣り座にいつも座る人が本日は不在。ということで、しばらくぶりの着座。

本日は、奥の池二つに座る人がとても多いです。それぞれ目指した釣り座があったようです。みなさんの動きを見ながら、釣り座を決めました。

昨日と同じタックルとエサ。

本日はヘラの動きが昨日よりはずっといいです。とは言っても、2〜4枚釣ると間が空く、と言う展開。

食いアタリの大半は、エサ落ち目盛りが出てからの、チクッ、モゾッでした。釣れた時は、やった、と思いました。ツンアタリは少なかったです

それでも昨日の釣りとは雲泥の差。

エサ作りは、エサ持ちをよくする、柔らかくて崩れないエサ、16尺で振り切って落ちない程度のエサ、という目安で作りました

エサのタッチは、ボソと、締めて硬いものと、水分の少ないやや締まったエサなどは、空ツンが多いこと、ウキの上下はありましたが、食いアタリがとても少なかったこと、などから、朝一の1時間でエサのタッチを決定して、終日、それで釣りました。

釣れたヘラは、交り。どちらかというと、中型主体、ガリベラ多い、大型3枚だけ。

対岸は宙釣りばかり多数。ポツポツ。私の側は、左に宙釣り、右に宙釣り、という展開。

それでも本日はポツポツと途切れずによく釣ったと思いました。辛抱して釣った自分を誉めてあげたいです。

ヘラの状態は日替わりで異なっているようです。

昨日とは全然違う、というのが、知り合いの常連さんの意見。同感。

次回はどんな釣りになるか楽しみになりました。

釣果データ2024521日(火)分

白井市の水光園 ヘラ 25 累計2,540枚。釣行4457/余り32枚。クチボソ2尾。食い渋り。早上がり。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63012306時間00分の釣り。4.16枚/1時間食い渋りなので納竿

朝の水温 21 

朝の気温 17 午後100分で28℃。晴れときどき曇り。無風状態。オシボリ使用。パラソル使用。陽にあたると暑いです。

釣り座 92 新番に付け替え。旧114番。

 シマノの刀春17。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#9#10ボディ寸法9cm、10cm

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc)+(水180cc)+(バラケマッハ100cc1回作りました。エサは少し余りました

水温が21℃だったので、思い切って、夏用のエサと夏用のウキで釣りました。次回以後のための試し釣り。まあまあ、食い渋りながら、釣ったと感じています。

グルテンを入れましたので、粘りのある、しっとりとしたエサに仕上がりました。

どうせ、食い渋りで、待ち時間が長いので、エサ持ちの良い、バラケにくいエサを作りました。

誘いが効いたと思いました。

ただし、1枚釣れると次の食いアタリまでちょっと間が空いてしまいます。

それも、仕方ないか、と思って釣りました。

夏バージョンの釣りを終日やってみました。水温が21℃なので、切り替えとしては、しやすかったです。

いくら食い渋りと言っても、クチボソは多数いるようなので、冬バージョンのエサではクチボソに触られて、ナジミが浅くなってしまうからです。

私としては、ポツンポツンと釣れて、正午の時報が鳴ったので納竿準備と言うことで、しばらくして1枚釣れて納竿致しました。

私以外は全員が宙釣り。
昨日は雷注意報が出て、雨量が多い予想でしたので、本日に延期。

釣果データ2024517日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 75 累計2,515釣行4358/余り21枚。タニシ2個。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63014308時間00分の釣り。9.375枚/1時間。ダブル2回。時間で納竿

朝の水温 19.5℃ 

朝の気温 15 午後300分で26℃。晴れ。南西の風がときおり強く吹きました。オシボリ使用。パラソル使用。

釣り座 75 新番に付け替え。旧95

 シマノの刀春17。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水110cc)+(バラケマッハ100cc3回作りました。エサは余りました。

釣り座の番号が付け替えられていたのでびっくり。

17尺で、終日、釣れました。食い渋り時間帯はありませんでした。南西風がときおり強まって、釣り辛い時間があっただけでした。風と波の中で、とても良く食いアタリが出せました。

しばらくぶりの釣りでした。本日は十分に満足して納竿致しました。

私の左右と対岸正面は釣り人不在でした。そのことが、釣果に好影響だったと感じています。

私以外の釣り人は、全員が宙釣りでした。午前中は、食いが悪いよ、という声が聞こえてきました。宙釣りで食いが悪いとは、何で??という思いが致しました。

奥の池で友人が宙釣り、ほぼ、入れ食い。

釣果データ2024515日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 39 累計2,440釣行4258/余り4枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63013006時間30分の釣り6枚/1時間

朝の水温 19℃ 

朝の気温 13 午後130分で26℃。晴れ。南西の風がときおり強く吹きました。風は回りました。パラソル使用。

釣り座 27 

 シマノの刀春17。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。ちょうどエサ切れでした。

本日は17尺で釣りました。ポツリポツリと時速6枚程度。入れ食いなし。10分に1枚のペースだったので、回遊ベラが少ないわりに、よく釣ったと感じています

誘いが有効でした。

釣れたヘラは中型、小型、ガリベラで、大型はゼロ。

正午過ぎに試しに途中で11尺を出しましたが20分で中止。食いアタリなし。サワリなし。なぜだかわかりません。ヘラがいないのだろうか、と思ったほどです。

対岸は底は一人であとは全員が宙釣り。ポツポツポツと釣れています。底釣りはポツンポツン。

私の右に底釣り、ダンゴ、10尺、数枚。その右に宙釣り、良く釣れていたと思いました。奥に底釣り、対岸から移動した人。ポツポツ。

釣果データ2024年5月10日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 51 累計2,401釣行4158/余り23枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 久しぶりの友人と再会。発熱して連休中は自宅待機だったとのこと。人ごとではありません。高齢者は体調管理が大事。

釣り時間 6301307時間00分の釣り7.28枚/1時間

朝の水温 19℃ 下がりました

朝の気温 8 真冬の気温です。午後2時で2。晴れ。南西の強風がときおり吹きました。パラソル使用。朝一は防寒服着用。

釣り座 27 南風予報でしたのでこの釣り座にしましたが、南風はまったく吹きませんでした。南西風で釣り辛いです。

 シマノの刀春17尺(11枚)→シマノの景仙11尺、10尺では根掛かりするため(40枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサ切れで上がりました。

久しぶりの友人との再会。一緒に入園。釣り座も6席空けて近くに並びました。

私が17尺、友人は15尺、二人ともダンゴ。会話しながらの釣り。高熱が出て、連休中はダウン、コロナもインフルも陰性だったとのこと。人ごとではありません。私も82歳なので、体調管理は十二分の対策中。

二人とも10枚釣れて、食い渋り。ウキがまったく動かなくなってしまいました。

私の判断はすばやくて、11尺を出しました。この釣り座は10尺では根掛かりします。

ということで、3投目で釣れてしまいました。あとは、ほぼ、入れ食い、とはいきませんが、まずまずの釣れ具合で、数が伸びます。

友人はしばらく15尺のまま釣っていましたが、私の釣れ具合を見て、ようやく、10尺にしました。9尺、8尺は根掛かりしますので、10尺で、とアドバイスしました。なのに、9尺で挑戦し投目から根掛かり。回も根掛かりしていました。

私のヘラは交り、細長くて腹がへこんだ長大のヘラが3枚も釣れました。産卵したのでしょうか。引きはとても凄いです。友人にも釣れてきたとのこと。

南風は吹かず、南西風の強風。パラソルがグラグラになってしまったので畳みました。頭に冷たいおしぼりを被りました。気持ちがいいです。

この釣り座は右と手前に仕掛けが寄せられてしまうと、確実に根掛かりするので、その点だけを注意して釣りました。

アタリは明確でした。

奥の池に宙釣りが二人、良く釣れていたと思いました。対岸は宙と底が二人、入口方向の左の釣り座に宙と底、釣果は不明。私の友人は根掛かりしたりしましたので釣果は20枚弱だったようです。友人の言葉。真冬の方がいいアタリでもっとたくさん釣れた、と悔しそうな言葉でした。

次回に期待。

釣果データ2024年5月8日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 38 累計2,350釣行4058/余り30枚。クチボソ2尾。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 他のお客さんと入口で情報交換していました。時刻はスマホで確認。

釣り時間 6301206時間00分の釣り6.33枚/1時間。食い渋り気味ですが、私としてはよく釣ったと思いました。

朝の水温 20℃ 

朝の気温 17 午後1時で2℃。曇り。北東風がやや強く吹きました。右前から押し波があり、釣り辛い時間帯が多くありました

釣り座 71 

 シマノの景仙13。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7 ボディ寸法7センチのウキ

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサ切れで上がりました。

時速6枚平均で釣れていましたので、サオの長さは替えないで終日釣りました。

ヘラの回遊具合は「鈍い」と感じました。本日の釣果は、私に近い周囲に宙釣りの人たちが皆無でしたので、そのことが、ポツポツと釣れ続いた原因だったと思いました。釣り人が多くいたら、38枚までは釣れなかったと思いました。一昨日の二の舞いだったかもしれません。

ゴールデンウィークが過ぎたのに、真冬のエサ、真冬のタックルで、ウキがナジンで、誘って食いアタリがでる、などと、これではまるで冬の釣りです。ヘラの活性がいまいち、鈍いのだろうと思いました。

このところ、宙の人たちは、結構、アタリがあって、スレ交じりで楽しめている、状況で、底釣りの私は、釣れても、次が続かず、間が空く、という展開。

とても大釣りが可能な展開ではありませんが、連休中の食い渋りのことを思ったら、本日は、「幸せを感じる」展開でした

私の右に20席空けてウドンの底釣り、16尺、ポツンポツン。その右に短ザオの宙釣りが二人、ポツポツ。その対岸に短ザオの宙釣りが一人、ポツポツ。

入口近くに4人、宙釣りが二人と底が二人。釣果不明。

私の釣れたヘラは、大中小、ガリベラの交り。

次回以降にヘラの活性が徐々に戻ることを期待。

本日は午後に雷雨など不安定な予報だったので、頭の上の雲行きを見て、早上がり。ちょうど、エサ切れ。

釣果データ202456日(月)祭日分

白井市の水光園 ヘラ 10 累計2,32釣行359/余り11枚。食い渋り。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 6301105時間00分の釣り枚/1時間。食い渋り。ポツンポツン釣れました。

朝の水温 20 

朝の気温 19 正午で21℃。曇り。南風が強く吹きました。

釣り座 74 

 シマノの景仙・桔梗10。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

夏用のエサを作りましたが不発でした捨てました

ウキ 尺半#8

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。時間で上がりました。

正午まで釣って10枚。体力温存のため、早上がり。2024.1.29 10枚、2024..31 9枚以来の今季最低釣果

私の釣技では限界を感じました。今後に期待して本日は納竿。正午までに10枚以下というのは今季3度目。

底釣りで本日10枚以上の釣果の方達は相当に上手な方だと思いました。

10尺で10枚釣れて、その後は、どうせ食い渋りなので、今後のためにと思って、8尺でゼロ、14尺でゼロ、11尺でゼロということで、11時半に納竿致しました。

私の左に友人、宙釣り、ほぼ、入れ食い。その右に友人のお年寄り、底釣り、私が帰るときに1枚。私の右に長ザオの底釣り、ウドン、ポツポツ、昼までに10枚ほどでしょうか。対岸は奥に底釣り、4枚ほど。その右に3人並んで短ザオの宙釣り、ポツポツ。その隣りに10尺の底釣り、ウドンの人、は宙釣り3人があとから横に入ったのでロープの反対側に避難、気の毒に思いました。その右に長ザオの底釣り、二人ともポツンポツン。

他はたくさんいましたが、良く見えませんでした。私の連休の釣行日としては、本日が一番釣り人が多かったです。

本日のような食い渋りは年間に23回ほどは毎年あります。私のように自由気ままに釣行できる人間は夕方まで頑張らずに、早々と退散するのがいいのだろうと思っています

釣果データ2024年5月4日(土)祭日分

白井市の水光園 ヘラ 57 累計2,302釣行3860/余り22枚。クチボソ2尾。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 630140時間00分の釣り7.125枚/1時間。食い渋り。ポツポツ釣れました。

朝の水温 19℃ 

朝の気温 12 午後300分で29℃。さわやかですが、午後は暑いです。晴れ。風は回りました。午後、南東の風がやや吹きました。

釣り座 71 

 オリンピックの白眉14尺(27枚)→シマノの景仙・桔梗8尺(30枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#8

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc2回作りました。エサ切れでした

本日も釣り人が多いです。結局、一番奥の71番へ。日陰になって涼しいです。パラソルも不要。

宙釣りの人がとても多くて、その中に交らなくて良かったと思いました。私の右に席空けて10尺のウドンの底釣り、その右はずらりと宙釣りばかり5人、その端に長ザオの底釣り、ウドン、一人、対岸は10尺の底釣り、ウドン、ポツポツ。その右に宙釣りが二人、カッツケ、釣れていました。

私の釣り座は、風のないうちにと思って、14尺で始めました。アタリは渋いです。積極的に誘いをしながらの釣り。待ち時間は長いですが、アタリは明確にツンが出ます。ヘラの寄りが少ないと言うか、遅いと言うか、ともかく、食いアタリの頻度がマバラです。入れ食いにはなりませんでした。

対岸の人も同じ。1尾釣れると次が長いです。よく辛抱して、じっと、待っている、と感心致しました。

私は、14尺で食い渋りになったので、思い切って、尺にしました。それは、宙の人たちはそれなりに釣れているので、8尺で、手元の浅い場所を釣ろうと考えたわけです。71番では8尺でサオ先から40p下にウキがあります。いい感じでした。

入れ食いにはなりませんでしたが、時速58枚ほどのペース。

例年のゴールデンウィークの釣果を確めますと、やはり、大釣りは出来ていないです。4060枚ていどの釣果。宙釣りではまあまあ釣れて、底釣りではやや食い渋り気味でヘラの回遊が少ない、というヘラの状態だと思いました。つまり、これは、例年通りの連休の釣果でした。やや安心いたしました

暑い季節になったので、皆さんも日陰になる側へ大勢が釣り座を構えました。壮観です。

釣果データ202452日(木)分

白井市の水光園 ヘラ 35 累計2,245釣行3760/余り25枚。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 600分 

釣り時間 63013006時間30分の釣り5.38枚/1時間。食い渋り。ポツポツ釣れました。

朝の水温 19 1低くなっていました。

朝の気温 11 真冬の日中の気温。午後130分で19℃。午前中は防寒服着用。カイロ使用。曇り、のち、ときどき晴れ間。北東の風やや強いです。

釣り座 122 無番。右から2番目の席。

 シマノの刀春17。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7、#9 

エサ @(ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc1回作りました。A(ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc)+(水150cc)+(バラケマッハ100cc1回作りました。

6時前は雨でした。気温低いです。

危惧していた展開。待っている食いアタリが出ないです。@のエサ#7のウキで1時間半釣って5枚だけ。

Aのエサで#9のウキで釣りました。やはり、食いアタリが出にくいです。

ウキはしょっちゅう動くのです。クチボソが2尾釣れました。ハリを食っていました。正体見たり、というところ。

やむなし、ということで、積極的に誘いながらの釣り。ヘラの食いアタリが混じっているので、その見極めがとても大事です。空振りがとても多いです。

対岸の宙釣りの人が一人、私の所へ来て情報交換、私の釣れ具合が見えていたようでした。

対岸に常連さんが4人、ウドンの底釣り。ポツンポツン。私の左にはかなり空けてウドンの底釣り、トイレに行ったとき訊いたら歎いていました。

なので、本日は仕方がないか、と言う気持ち。ともかく、時速枚程度のペース。

エサはまだ少しありましたが午後時で納竿。本日夕方に歯医者の予約があるので早上がり。歯槽膿漏で歯茎が腫れて切開して膿を出し、抗生物質を患部に注射して、飲み薬はカロナールと抗生物質という処方。いずれにしても、昨日/の釣りを延期したのは発熱したため。本日は熱もなく釣りができましたが、通院のため早上がり。

朝起きた時に微熱があると、家族が釣行を許しません。私にとっては良いことです。

ともかく、体調管理を今まで以上に厳格にして、釣りを楽しみたいと思っています。

帰りの荷物を店の人が運んでくれました。とても助かりました。ありがとうございました。

釣果データ2024年4月29日(月)祭日分

白井市の水光園 ヘラ 57 累計2,210釣行3661/余り14枚。本日も真冬のタックルでの釣り

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63014007時間30分の釣り7.6枚/1時間。ポツポツ釣れました。入れ食いなし。

朝の水温 20 1高くなっていました。

朝の気温 17 午後230分で24℃。衣替えしました。晴れ。南風が吹きました。午後2時過ぎに突風が2回ありました。ということで納竿。

釣り座 74 

 オリンピックの白眉14。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7 真冬のウキを使用

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。真冬のエサ30分ほどの分余りましたが突風が2回も吹いたので納竿

希望の釣り座はパスして、とうとう、74番へ。日陰になるので、それはそれで、いいかも、という一日。

先着の周囲の人の釣り具合を見ながら支度。なので、水温は高いのですが、思い切って、前回同様の真冬のタックルで始めました。

これは結果オーライで、ナジミの出たウキを、誘いながらの釣り。ときおり、カチンと入ります。本日は誘った方が釣れてきました。そのようなヘラの動きだったということ。

対岸はロープ際で10尺のウドンの底釣り二人。ポツンポツン。

私は時々屋根にカチンとサオを当てながらの釣り。

釣れるヘラは交りですが、どちらかと言うと、35p以上の良型が多数。ただし、入れ食いにはなりません。時速6〜8枚程度。数が伸びる時は、ガリベラ、小型、中型が多数交りますが、本日は、それがとても少ないです。それでも、食い渋りの時間帯がまったくなかったので、気持ちは楽でした。

エサは、小分けして手水を1回だけ足して40回ほど練ったもの。水分やや少なめの少し締まったエサ

誘っていると、カチン、と入ります。これは気持ちがいいです。本日は、ヘラの寄りが少し鈍いので、軟らかいエサだとクチボソに触られて、ウキの戻りが早いです。

エサはまだ少しありましたが、南風の突風が2回も吹いたので、エサを小分けしたボールを風で飛ばされたりしましたので、午後2時前に早上がり致しました。次回に期待です。

釣果データ2024年4月26日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 72 累計2,153釣行3561/余り18枚。ダブル回。クチボソ1尾。本日も真冬の釣り

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 602分 

釣り時間 63014007時間30分の釣り9.6枚/1時間

朝の水温 19 高くなっていました。

朝の気温 16 午後230分で24℃。防寒服着用。カイロ使用。曇り、のち、晴れ間、のち、曇り。南東の風が吹いたりやんだり。

釣り座 95 中央のロープから2番目の席。無番。

 シマノの刀春17尺(60枚、食いアタリ少なくなったため)→シマノの景仙12尺(6枚、アタリが気に入らないため)→刀春17尺(6枚、上りベラ・ワンツウスリーで上がり)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7 真冬のウキ

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc回作りました。真冬のエサエサ切れで納竿

朝一で作った夏バージョンのエサとウキで30分釣ってゼロ。なんだか、いつかそんなことをやったような展開。即、使用中止

真冬用のエサを作りました。ウキも真冬用の小さなウキにしました。食いアタリが明確に出せました。

なんてこった、という気持ち。このところ、水温・気温にかかわらず、比重の重いエサ、オモリの多いウキなどでは、私の釣りでは釣れません。自分の技術の限界を感じてしまいます

ということで、本日も、真冬のタックルとエサで釣りました。硬く締まったエサでは空ツンばかりです。手水を足して、5060回ほど練った軟らかいエサでヒット。アタリが素晴らしいです。

食いアタリの出やすいタッチのエサを見つけてしまえば、しばらくは、そのタッチのエサで、小分けしたエサが無くなるまで、ほぼ、入れ食いが続きました

対岸にウドンの底釣りが一人。対岸と私で会話が成立します。エサは、との対岸からの質問。私、両ダンゴ。でしょう、でしょう、ずいぶんとヘラが寄っているようでね、との声。私の納竿後、帰り際に対岸の方が手を振ってくれました。嬉しかったです

午前中は11時過ぎまではほぼ、入れ食い状態。朝一の30分の釣れない時間は何だったのか、と思えるような釣り。

南東の風が吹いて来て、パタッと食いアタリが少なくなりました。エサ打ちしてもアタリなし。クチボソが釣れてきました。

それで、嫌になって、12尺にしました。この釣り座は10尺と11尺は根掛かりします。6枚釣って17尺に戻しました。12尺でいいアタリが出れば交換なんかしません。気に入らなかったのです。

ということで、もうそろそろ17尺でまたまた釣れるのではないか、との希望的観測。

風と波と流れとの格闘。それでも、交換直後はポツポツポツと釣れました。

私の隣りで昼過ぎから2席空けて友人のお年寄り、10尺、ダンゴの底釣り。ぽつぽつ。10枚ほど。

その他の人たちは散らばっていてよく見えませんした。食い渋り、との情報あり。そうなのかも知れないと、妙に、納得。

本日で、4回も続けて真冬の釣り。こんなことは例年になく珍しいです。それでも、釣れるからまだ良いです

私の出した結論は、このようなヘラの状態は、池の管理の問題、ということ。であれば、次回は最初から真冬のタックルでいきなり釣ってみてもいいのかも、と思ったりもしています。とはいっても、当日の朝の水温測定で決めようかとも思っています。

釣果データ2024年4月24日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 105 累計2,081釣行3461/余り7枚。ダブル3回。100枚以上今季7回目。真冬の釣り

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 

釣り時間 63013307時間00分の釣り15枚/1時間

朝の水温 18℃ 

朝の気温 15 午後200分で15。気温上がらないです。防寒服着用。カイロ使用。朝から雨、ときどき本降り。東の風ややありました。

釣り座 74 

 シマノの景仙・桔梗10。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半#7 真冬のウキ

エサ (ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc3回作りました。真冬のエサ

一昨日よりも陽気は寒いです。

なので、朝一から、真冬のウキ、真冬のエサ、で釣りました。ウキはしっかりとナジミます。戻したウキにチクッとアタリます。本日はこれが食いアタリ。もう一つは食い上げアタリ。終日この二つで釣れました。ときおり、消し込みもありました。

ナジミ後、1530カウント(秒)ほどで食いアタリが出ます。本日は誘いませんでした。ウキをじっと見つめて、アタリの瞬間を待ちました

ときどき、本降りになります。ザワザワと雨の音。ただし、本降り中に荒食い。やはり、降っている間がチャンスです。

時季としては、夏用のエサと夏用のウキでいいのですが、本日も、2日前と全く同じタックルで釣れています。オモリの重いウキに2回替えてみましたが、按配は良くなかったです。

私の対岸と左右に釣り人は誰もいません。ということで、食い気のあるヘラは私のウキの下に集まったようです。食い渋りなどは終日ありませんでした。

雨の合間を見て、釣果次第で納竿致しました。夕方まで釣ればもっと数は増えますが、体力温存、ということで、早上がり致しました。

釣果データ2024年4月22日(月)分

白井市の水光園 ヘラ 73 累計1,976釣行3359/余り29枚。ダブル回。クチボソ1尾。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 603分 

釣り時間 63013307時間00分の釣り10.42枚/1時間

朝の水温 18℃ 

朝の気温 14 午後200分で18℃。防寒服着用。カイロ使用。朝から雨、11時過ぎから曇り。北東の風ややありました。

釣り座 77 

 シマノの景仙・桔梗10。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ @尺半 #9A尺半#7→B尺半#8 

エサ Cダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc+(水180cc+(バラケマッハ100cc1回作りました。たくさん余りました。D(ダンゴの冬100cc+α21 20cc)+(水120cc)+(バラケマッハ100cc3回作りました。

本日もやや食い渋り。

朝一はCのエサと@のウキで始めました。つまり、夏バージョンのタックル。30分釣って、食いアタリゼロ。ウキはやや少しだけ動きます。夏バージョンのエサはすべて捨てました。本日はダメ、と見切りました。

しびれを切らせて、Dのエサを作りました。ウキはAにしました。これは全く真冬のタックル。なのに、ウキはしっかりとナジミます。へぇーっと思いました。ヘラの活性が低いためでしょう

誘いながら釣りました。カチッと半目ほどしっかりとアタリます。これは楽しく、嬉しいです。冬の釣り。@のウキでは出せなかったアタリ。

1回目のDのエサで、ちょうど35枚、情報交換しながら、2回目のエサを作ると言ったら、お隣りさんが、数を聞きましたので、そう、答えました。2回目のエサを作って35枚ちょうど。判で押したような同釣果。合計70枚。

昼前から、ヘラの寄りが少し多くなったようです。これは投入していて分かるのです。

なので、クチボソも多くなったので、Bのウキを出しました。オモリが多くなったので、ナジミ方がちょっと違います。そうしたら今度はツンが出ます。

なんのかんのと言いながら、3回目のエサを作ってしまいました。まあ、やる気は十分だったわけです。

ところが、午後1時半の時点で73枚、これでは時速10枚ほどのペースなので、あと1時間半釣っても大台には届かないので、思い切って納竿。

体力温存です。夏バージョンのタックルで入れ食いになる日を期待して、ともかく、本日は納竿としました。

私の左に6席空けて宙釣り、友人、ほぼ、入れ食い。私の2倍を釣らないとトントンの勝負にならない、と言いながら釣っています。素晴らしい言葉です。

近くで一緒できましたので、とても参考になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

釣果データ2024419日(金)分

白井市の水光園 ヘラ 62 累計1,903釣行325/余り15枚。ダブル回。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 602分 

釣り時間 63013307時間00分の釣り8.85枚/1時間

朝の水温 18℃ 一昨日より0.5℃高いです

朝の気温 14 午後200分で24℃。防寒服着用。カイロ使用。晴れ。北北西の風の強風。葉っぱなど浮遊物多数、寄ってきました。釣り辛いです

釣り座 74 本日はやや食い渋り。

 シマノの景仙13尺(25枚、枯葉など浮遊物のため)→シマノの景仙・桔梗10尺(32枚、やや食い渋りなったため)→オリンピックの白眉14尺(5枚、14尺の底、確認のため)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半 #9 

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc+(水180cc+(バラケマッハ100cc2回作りました。たくさん余りました。

朝から強風。今のところ、浮遊物などなし。よって、一番で13尺を出して釣りました。前回のような食いアタリの頻発はありません。ポツンポツンと釣れます。

段々と浮遊物が多くなって、ウキを立たせるのに時間がかかります。そのうちにアタリも少なくなってしまいました。

なので、風対策もあって、10尺にしました。ウキが目の前にあります。浮遊物が多くならないうちに少しでも多く釣る気持ち。

エサ作りとアタリの取り方は前回と同様。まあまあ、うまくいっています。

宿の人が来て、浮遊物の除去作業。私の前はともかく浮遊物だらけでウキが立ちません

そこで、早めの昼食を摂りながら除去作業を眺めていました。一応、ウキが立つだけのスペースは出来たので釣りを再開。宿の作業に感謝。

風が凄くて、しかも、風向が定まらず、風が回っています。浮遊物が右に行ったり、左に行ったり、前方へ行ったりと、あわただしいです。その間隙を見極めて振り込みとアワセを繰り返しました。

昼過ぎになって、にっちもさっちもいかなくなった時、2回目の浮遊物の除去作業をしてくれました。これはとても助かりました。思わず、お礼を言いました。

そこで、最後の、上りベラを釣ることと、14尺の底を確めたいと思って、思い切って14尺を出しました。このエリアでは使ってよい最長のサオ。13尺よりも浅いです。枯葉の間にウキがあって、枯葉に押されてウキが動きます。なので、サオを手前に引いて、浮遊物からウキを引きはがします。それが、結構な誘いになっていて、ときおり、明確なツンが入りました。5枚追加して納竿。底の確認ができました。

本日は7時間という時間で上がりました。前回が同場所で同釣り時間で103枚でしたので、釣果としては60%程のものになりました。

強風と大量の浮遊物のため、本日はこのくらいで、納竿してよかったと思いました。

ヘラの型は、大型ゼロ、良型少々、30pほどの痩せたヘラが多数でした。大型はどこへ行ってしまったのでしょうか。こんな日並の日もあります。

対岸は正面からずっと右の方に、宙宙底、宙宙宙でした。その他は見えませんでした。宙の人はペースよく釣れていたと思いました。一人だけ底から宙に変更した人がおられました。

釣果データ2024年4月17日(水)分

白井市の水光園 ヘラ 103 累計1,841釣行31
5/余り12枚。100枚以上今季6回目。ダブル2回。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ

入園した時刻 601分 スマホの時刻で確認、記録に残すために今後も掲載

釣り時間 63013307時間00分の釣り14.71枚/1時間。よく食いました。

朝の水温 17.5 一昨日より1℃高いです。水色、ササニゴリ

朝の気温 17 午後200分で25℃。防寒服着用、暑くて脱ぎました。晴れ。7時頃に30分ほど時雨れました。南の風少々。午後1時半頃から南東の風が強まりました。押し波が出たので納竿。

釣り座 74 412に大釣りした場所。本日も良く釣れました

 シマノの景仙・桔梗10尺(45枚、アタリが少なくなったため)→シマノの景仙13尺(30枚、アタリ少なくなったため)→シマノの景仙・桔梗10尺(28枚)。ハリ、オーナー改良スレ糸付3号茶バリ28cmオーナー改良スレ糸付金バリ235cmハリス0.6

ウキ 尺半 #9 ボディ寸法9pのウキ、ムクトップ。

エサ (ダンゴの冬100cc+ダンゴの夏100cc+ヘラスイミー100cc+α21 20cc+(水180cc+(バラケマッハ100cc2回作りました

エサと時間が余りましたが、雷雲が近づいた気がしたので、急いで納竿。100枚釣れていたので満足でした。中央の池の人も、パラソルを仕舞って、帰り支度。私よりもちょっと早いです。

本日のエサは@小分けして、手水を2回足して、それを40回ほどしっかりと練ってAそれに、さらに手水を1回足して、さらに40回程練って、水分がやや少なめの軟らかい、粘りを出したエサに仕上げました。

これであれば、ヘラに触られても「芯残りするエサ」になっていますので、もしも、エサ落ち目盛りが出たとしても、チクッとかモゾッとかの小さなアタリを見極められたので、続けて何枚も釣れてきました。

以上のエサ作りは、ここ3回ほどこのようにして仕上げて成功しています。今後もこれで釣れればいいのですが、ヘラの活性次第で不発のこともあります。

本日の食いアタリは@ツンAチクッB食い上げC消し込みなど4種類でした。AとBがもっとも多かったです。

対岸の中央の池の人の釣りはよく見えませんでした。

釣果データ2024年4月15日(月)分
白井市の水光園 ヘラ 78 累計1,738釣行3057/余り28枚。クチボソ5尾、ダブル2回。

釣り方 バランスの底釣り両ダンゴ